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もう少しで冒険だ

草原へ出て

あ、魔物みっけ、えいっ、ほんとこうしてみると呆気なく終わるな〜、

今日の学校魔法なんも習わなかったな〜、いつ学べるんだろ、

こうして私は魔物にスキルを使うという単純作業を繰り返していった、

1時間後、、、

ふぅ、結構倒したんじゃない?後改めて気ずいたのだが、この能力は体力を奪われないらしい、うおっ、めっちゃありがたいんだが

さてさてどれくらい増えたかなっと

23⇒37、おお、めっちゃ増えた嬉し、たまーに魔力2増えるヤツいるからソイツ見つけようかななんてそう思ってたらなんか男性が近ずいて来るんですけど!!!!え?!ちょっ!怖っ!?

男性がこちらへ来て話しかけてきた

「そこのお嬢さん大丈夫ですか?」と聞かれたので何がですか?と返したところ

「こんなところに一人でいて大丈夫かなと思いまして」と心配をしてくれてたようなので

「全然平気ですよ」と返した

「なら良かった、あとなんでこんな所にいるんだい?」と聞かれたので私は

「魔力を上げてたんです」と答えて

「レベル上げでもしてたのかい?」と聞かれて「それもそうですけど、私のスキルの中に魔力だけあげられるのがあるんです」と答えたところ「そんなスキルはないよ」と言われてしまった、普通にあるのかと思ってたのに

あ、でもレベル制度があるって事は上がる度に魔法とか習得出来るのでは?

すると男性の方から「出来れば仲間になってくれないかい?君が仲間になってくれればこちらも強くなれそうなんだ」と言われてしまって断ることが出来ない、あとワクワクする

なので「仲間にさせてください」と言ったら

「喜んで」と返してくれたのでとても安心した、

でもお母さんにこのこと伝えないとなぁと思い、その男性ことソウタさんと一緒に家へ向かった

そして家へ着き「お母さん!ただいま!」と言ってお母さんから「お帰り〜心配したのよ〜」と言われてしまった

そして「お母さん、ごめんね、ちょっと話があるんだ」と言い事情を話した

すると「そうなのね、ユカちゃんがしたいのであれば私は拒否する気は無いわでも今日は泊まってから行きなさいね」と言われて私は拒否されると思っていたためその言葉を聞いたら嬉しくなった、そしてソウタさんと一緒に食卓を囲み、お風呂に入り、体を休め、明日へなった

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