☆最終章の主要登場人物
№1 積木 洋
1-20章を参照
追加一言メモ
早朝の吹雪のお出迎えがメリーさんだと、何となく察した。
吹雪達の関係が赤鳥にバレた時、人生が終わったと思った。
愛実との誤解が生まれても、受け入れるつもり。
陶芸の腕前は陶芸家静香のお墨付き、簡単な事を人に教えるの任せられる程。
静香の天然手握り胸沈ませは男を虜にする、しばらくは温もりと柔らかな感触が手に残っていた。
神流崎と緑岡の恋路サポート役になった。
紅蓮堂と同じ柔軟剤の香りがする、親近感が湧いていた。
菊乃城に肝試しのお化け役を頼まれる、紅蓮堂と蛍のお友達作戦の為に受け入れる。
出前の中華料理より、以前愛実の自宅でご馳走になった中華料理の方が好きだった。
同じく肝試し実行委員会にスカウトされた凛道が怖がりで、その都度密着してくるので内心ドキドキだった。
菊乃城の迅速な着替えサポートに成されるがまま、ここまで裸を見られ続けたのは菊乃城が初めて。
恨めしい低音声が出せないので、赤鳥が録音したお化け音声を使っている。
洋自身が決めた相手じゃないと意味がないと桜に言われ、幼馴染4人と向き合う覚悟が出来る。
紅蓮堂と蛍のお友達作戦の為、菊乃城にワンランク上の夏洋へ仕上げて貰った。
紅蓮堂と蛍のたわわサンドに幸せに死にそうになった。
愛実の事が好きだと自覚する。
№2 緑岡 犬次郎
18・20章を参照
追加一言メモ
洗面台で顔を洗う時は立ち膝、色んな生活環境でも工夫している。
委員長の神流崎の事が好き、中学2年の合同学外行事で一目惚れ。
肝試しで班の女子からお化けと間違われ逃げられる、そういった反応は慣れてるもショックなのは変わりない。
№3 赤鳥 大地
18・20章を参照
追加一言メモ
朝起きてする事はネットサーフィン、適度に世間情報を頭に入れている。
東海高校四大美女が洋の幼馴染だと知り、財宝級のコネクションとして大事な友人となった。
課外活動の職人がイケメンで覇気をすっかり失う。
プロも認める手先の器用さ、イケメン職人に褒められ自分の器用さを恨んだ。
将来職人として一緒に働こうと、半ば強引に内定を貰っていた。
おっぱい美人に囲まれたハーレム環境に就職したい、でもイケメン職人からの内定は念の為保留。
肝試し実行委員会の小道具制作係、滝にスカウトされた。
肝試しで夏洋が紅蓮堂達と一緒にいるのを目撃して、とても混乱した。
天敵の愛実を一泡吹かす為、愛実用のお化け音声をわざわざ用意していた。
言わずとも、愛実の怒りを買いフルボッコにされる。
№4 兼森 吹雪
9-10・13・15・17・19-20章を参照
追加一言メモ
夢では洋とのラブラブ生活をしている、枕下に洋の写真を入れている。
誘惑の着替え自撮りは花嫁修行で会得した、向日葵も出来るが他2人は出来ない。
実際にラジオ体操で洋と別れるまで、下着未着用だった。
めっちゃ怖がり、ホラー系ものは1人では絶対見ない。
№5 黄坂 太
18-20章を参照
追加一言メモ
美少女が近場にいれば寝ていても瞬時に起きれる、普段は何をしても自力でないと起きない。
班の女子から人望があるも、いざって時は容赦なく見捨てられる。
№6 瓦子 愛実
1-3・5-6・8-14・16・18-20章を参照
追加一言メモ
結局昨日の夜の事が幸せ過ぎて、寝た気持ちに全くなれず目がギンギンだった。
お団子ヘアーを必死に作ろうとするも、頭皮が悲鳴を上げる続けるだけだったから洋が止めた。
洋となら誤解が生まれてもいいと思ってる、そのまま上手くいけばいいとも思う。
バス内で洋とのツーショッムービーを滝に撮られ、その場では恥ずかしがったが、あとでこっそりデータのコピーを貰ってる。
滝から服飾部にスカウトされるも、自分の時間を大事にしたいので断った。
唯一、ワンランク上の夏洋に一目で気付いた。
怖いものを楽しめるタイプ、ホラー映像系は好き好んで見たりはしない。
こんにゃく攻撃の件は根に持っている、班の皆との胸囲の格差も知らしめられた。
№7 呉橋 星
1-3・5-6・8・11・13-14・16・20章を参照
追加一言メモ
朝が弱い、体が起きるまで身形がだらしない。
昨日から寝ていない、全ての仕事が終わった時に死んだように寝るタイプ。
怖い系のものは信じないし見たくない、巫女装束は友人から事前に借りた物。
それっぽい感じのする場所を察知する事が出来る、その時は容赦ない行動をとる。
№8 水無月 宵絵
8・11・13・16・20章を参照
追加一言メモ
朝はいつも5時起き、目覚まし無しで自然と体が起きる。
ラジオ体操第三まで出来る、他の西女生徒会役員も出来る。
恐怖心が基本的に無い、むしろ怖がらせる努力に関心を示す。
№9 市瀬 秋子
10-11・13・15・17・19-20章を参照
追加一言メモ
勝負下着は黒、吹雪達と一緒に買いに行った。
かなりの怖がり、夜トイレ行く道中の電気は全部付ける。
№10 来亥 六華
1・3-6・8-9・11-12・16・18-20章を参照
追加一言メモ
目玉焼きは醤油派、トロトロの黄身が大好き。
お団子ヘアーはいつも漫画を描くときにしている、他にもバリエーションは色々。
紅蓮堂を助ける洋の姿を見て、珍しく感心を示していた。
霞とバーベキュー戦争する程の仲良しに、大事に焼いていた肉を奪われる代わりに、しれっと霞の皿に野菜を入れていた。
元々霞と波長が似た者同士だから、打ち解けるまで時間は掛からなかった。
ワンランク上の夏洋に気付けず、人間観察力に自信があったが故にかなりショックだった。
肝試しや恐怖演出諸々は漫画用の情景収集にしかならない。
こんにゃく攻撃はただただ不快だった、肝試し後すぐにシャワーを浴びた。
№11 義刃 峰子
1・3-6・8-9・11-14・16・18-20章を参照
追加一言メモ
紅蓮堂が陶芸に失敗しているのを逸早く見つけ、洋に視線を送っていた。
紅蓮堂を助ける洋の姿に誇らしく思う反面、自分も手取り足取り教えて欲しいと思っていた。
人思いな竹塔と相性が良い、お互いに人として尊敬し合ってる。
ワンランク上の夏洋に気付かず、事実を知って珍しく声を張って驚いた。
どんな風に怖がらせるかに関心が向くので、恐怖心が生まれない。
こんにゃく攻撃が全く通用しなかった。
№12 伊鼠中 霞
18-20章を参照
追加一言メモ
目玉焼きはソース派、卵かけご飯は醤油。
洋が三輪姉妹に挟まれている姿が、かなりのツボだったのでスマホで動画を撮っていた。
六華とバーベキュー戦争する程仲良くなってる、六華の焼いた肉を横取りするのが楽しい。
元々六華と波長が似た者同士だから、打ち解けるまで時間は掛からなかった。
ホラー系全般大好き、肝試しは林間学校で一番楽しみにしていた。
こんにゃく攻撃を華麗に避けたが、夏洋がこんにゃく攻撃を食らっているのを見て笑っている内に、胸にこんにゃく攻撃を食らう。
№13 神流崎 夕季
14・18-20章を参照
追加一言メモ
目玉焼きは塩コショウ派、黄身は硬め。
手先が不器用、美術系や技術系のものは苦手。
苦手なものは丁寧に1つ1つレクチャーして貰えれば大丈夫、理解力自体は高い。
緑岡も同じ気持ちだと知り、一瞬昇天しかけた。
緑岡の気持ちを知った以上、自制が効かなくなるストーカーになる自信がある為、告白の覚悟ができるまで洋に影からサポートするよう強引に頼む。
お化けなどの現実味の無いものは信じていないタイプ、故に何も怖くない。
こんにゃく攻撃に敗北感を覚えるも、愛実の死んだ目を見てそれどころじゃなかった。
№14 風渡 ありす
18-20章を参照
追加一言メモ
目玉焼きはケチャップ派、あらゆるものにケチャップを掛けがち。
西女生徒会の澪と自由時間の時に意気投合し、バーベキューの時ツチノコ風丸焼きと称した肉塊ハンバーグを貰う。
神流崎と相性が合わなさそうだが、意外に結構合っている。
ワンランク上になった夏洋を見るも全く分からなかった。
怖いものは興味津々の種、一切怖がらないので怖がらせ側の天敵。
こんにゃく攻撃は擽たかった、胸がヌルテカになっているのに気付いていない。
№15 轟代夏
性別 女
年齢 16歳
身長 173cm
体重 4-kg
容姿 スレンダー 小
髪 ミルクティーベージュのミディアムロング
一人称 私
在籍校 東海高校1-B
一言メモ
東海高校1-Bの班リーダ―、真面目だけど垢抜けている雰囲気。
年下男子が年上女子に詰め寄られるシチュに尊みを感じる、似た様なシチュにも同様に感じる。
制服時でもそれなりに肌見せをしている、身だしなみチェックのギリギリを攻めてる。
№16 紅蓮堂太凰
性別 女
年齢 16歳 五月下旬生まれ
身長 174cm
体重 5-kg
容姿 細身グラマー 大
髪 紅のセンターパートセミロング
一人称 私
在籍校 西女1-A
一言メモ
西女1-Aの班リーダ―、かなり着崩してるのもあって怖い雰囲気。
大きな切れ長の目は常に鋭い、ただ色々考え事をして悩んでいるだけ。
自己紹介は1週間前から練習していた。
男子とはほとんど会話した事がなかったが、洋とは話易かった。
かなりのコミュ障なので、班の皆との交友関係は皆無。
教室でもふて寝、休み時間には教室を出たり、体育でも余り組、昼食もベンチで1人、女子寮でも自室に籠りっぱなしと、1人の時間を過ごす。
食べ姿はハムスターに似ている、美味しく幸せそうに食べる姿は第三者の食欲をそそる。
じゃんけんで班リーダになった、班の皆と仲良くなれるように努力するも、完璧主義者と思われる羽目に。
伝えられる勇気があると洋に言われ、物凄く自分が報われているんだと実感した。
冷たい食べ物をよくフゥーフゥーして食べる、ただただ癖になってるだけ。
お友達作戦の為に夏洋の正体が明かされるも、普通にドン引き。
夏洋が美女過ぎて緊張するも、手を繋いでくれて上機嫌になった。
№17 菊乃城 美香沙
20章を参照
追加一言メモ
北高1-Cの班リーダ―、誰にでも敬語で話す。
汗を拭う姿は妙に妖艶、物理的に水も滴るいい女。
汗っかきだが夏は好き、勿論怖い物も好き。
肝試し実行委員会のメイク係、洋の顔土台が女性寄りでやり甲斐を感じる。
透ける剣岳という異名を赤鳥が付けている、本人は知っているが別に気にしていない。
夏洋をワンランク上に仕上げ、ツーショットで激写しまくる。
№18 竹塔 瑠衣
18-20章を参照
追加一言メモ
峰子との相性が良い、お互いに人として好き。
峰子ファンクラブの一桁会員、あらゆる峰子情報を会員達に知らせる係でもある。
自由自在に怖がらなかったり怖がったりできる、演技力は演劇部のお墨付き。
№19 茂呂馬野
性別 男
年齢 15歳
身長 170cm
体重 6-kg
容姿 中肉中背
髪 黒髪癖毛
在籍校 北高1-C
一言メモ
モブキャラ。他クラスの男子と交流があり、赤鳥君の情報提供者の一人。
№20 河利部
性別 男
年齢 16歳
身長 164cm
体重 4-kg
容姿 かなり細身
髪 黒髪ストレート
在籍校 東海高校
一言メモ
学年3位の学力を誇る、生粋のガリ勉君。勉強一筋な人生だったので、女子の免疫があまりない。今回の林間学校の女子の多さに、ずっと緊張している。
№21 三輪 静香
性別 女
年齢 24歳
身長 175cm
体重 5-kg
容姿 細身 大
髪 黒髪ストレート
一人称 私
家族構成 父、母、妹
現職 陶芸家
一言メモ
美しき陶芸家として注目されている陶芸家、とてもフランクな性格で名前呼びをして欲しい。
実妹曰く、粘土いじりのプロフェッショナル
おっちょこちょいでちょっと説明下手、智香にフォローして貰ってる。
天然の接触コミュニケーションは男を翻弄する、本人にその自覚なし。
アトリエは静香の師匠の元アトリエで、無償で借りさせて貰い、実際に住んでいる。
北高の卒業生で、当時の北高四大美女の1人で、渕上大和もその1人で幼馴染。
№22 三輪 智香
性別 女
年齢 21歳
身長 173cm
体重 5-kg
容姿 細身 大
髪 黒髪ストレート
一人称 私
家族構成
在学中 近くの芸大3回生
一言メモ
静香の3つ下の実妹、静香の手の足りない日によく駆り出される。
普段から静姉と呼んでいる、静香からは智香ちゃんと呼ばれている。
涼し気な目と淡々とした冷静口調が特徴、滝と雰囲気が似ている。
弟のいる姉に憧れているので、洋が妄想弟と姿が重なっていた。
愛実の追加注文がハート枠と聞いて、ほほーんと内心は微笑んでいた。
№23 松葉
性別 女
年齢 15歳
身長 156cm
体重 4-kg
容姿 健康体 小
髪 黒髪おさげ
一人称 私
在籍校 東海高校
一言メモ
大人しい女子、梅木と仲が良い。
紅蓮堂の隣になりビクビクと怖がっていたが、洋とのやり取りを見て大丈夫そうと思い、紅蓮堂に声を掛けた。
紅蓮堂とは連絡先を交換し、3ショット写真も撮った。
№24 梅木
性別 女
年齢 16歳
身長 162cm
体重 5-kg
容姿 細身 中
髪 黒髪ロング
一人称 私
在籍校 東海高校
一言メモ
声の小さい女子、松葉と仲が良い。
隣になった紅蓮堂が怖くて怯えていたが、洋とのやり取りを見て、若干親近感が湧いて声を掛けた。
紅蓮堂とは連絡先を交換し、3ショット写真を撮った。
№25 滝 長平
18-20章を参照
追加一言メモ
思い出ムービーの撮影はしっかりとやっている、洋と愛実の2人ムービーが多い。
肝試し実行委員会の衣装制作係、菊之丞にスカウトされた。
不動アンデスという異名を赤鳥が付けている、本人は知っているが特に何も言わないでいる。
愛実の服飾センスに目を付け、服飾部にスカウトするも断られる。
若手ファッションデザイナー滝峯真は実姉、北高の卒業生で服飾部だった。
大トリだった暗堂が衣装修復してる間、急遽大トリを任された。
№26 暗堂 芽白
1-3・5-6・8・10-11・17・20章を参照
追加一言メモ
肝試し実行委員会の代表、洋がお化け役になってくれる事を心から喜んだ。
以前は徘徊する女霊と言われていたが、今は色白女神の名前が浸透している。
洋と目が合うと、頬が染まって手元がバタバタする。
色白チョモランマという異名を赤鳥が付けている、本人は知らない。
凛道をお化け役にスカウトした、提案したのは赤鳥。
お化け役をやらせれば右に出るものは無い、ちょっと楽しんでる。
時代背景に合わせているのでお化け衣装下は下着未着用、提案者は滝と菊乃城。
洋を怖がらせようと張り切った結果、白装束の胸部分が限界を超えて御開帳するハメに。
№27 凛道 刹那
20章を参照
追加一言メモ
肝試し実行委員会に当日連絡を受けスカウトされた、相手は暗堂。
怖いものが大の苦手、真っ暗闇は死ねる。
揺れるアルプスという異名を赤鳥が付けている、本人は知らない。
サプライズお化けに腰を抜かした、その日の夜は1人でトイレに行けなかった。
洋の着せ替え人形シーンを覗いていた、異性の着替えシーンを家族以外で初めて見た。
滝の容赦ない着替えサポートに成されるがままだった、揉み揉みもされて心が泣きそうだった。
№28 男釜田
性別 男
年齢 16歳
身長 183cm
体重 75kg
容姿 筋肉質
髪 スキンヘッド
一人称 ワタシ
在籍校 北高
一言メモ
屈強な服飾部男子、肝試し実行委員会の衣装係。
ファッションセンスは抜群、故に妥協しない。
同じ部の滝と仲が良い、そしてお互いにいいライバル。
№29 時貞 要
8・10-11・14・20章を参照
追加一言メモ
普段は怖いものなしだが、肝試しが思いの外リアルで怖すぎて、ゴールしてから気を失った。
№30 師走 佐良
1・3・5-6・11・20章を参照
追加一言メモ
肝試し前に星から巫女装束に着替える様に言われ、よく分からないまま着替えた。
怖いというものに縁も所縁も無い、むしろ興味がそそられる。
№31 晴屋 萌乃
1・3・5-6・11・20章を参照
追加一言メモ
星から巫女装束に着替えてくれと言われ、前々から着たいと思っていたので嬉しかった。
除霊用くさや砲のくさや補充係として、星に指名される。
怖いのは割と大丈夫、グロやスプラッターなどは血の気が引いて気を失う。
№32 北坂 向日葵
10・12-13・15・17・19-20章を参照
追加一言メモ
とても怖がり、怖いものを見た夜は一睡もできない。
№33 榮倉 桜
10・13・15・17・19-20章を参照
追加一言メモ
怖い系は全然大丈夫なタイプ、基本的に信じていないから。
肝試しとかで冷静過ぎるので、怖がらせ側としては天敵。
洋と2人っきりだと無自覚で積極性が出る、頬っぺたチューをされて滅茶苦茶嬉しかった。
№34 青柳 大海
18・20章を参照
追加一言メモ
怖いのが大の苦手、班の女子をレディーファーストと称し、先陣させるぐらいだった。
ただ、班の女子からキレられ、強制的に先陣を切らされる。
№35 鵜乃浦 澪
8・20章を参照
追加一言メモ
恐怖心がない、未確認生命体で慣れてしまっているから。
洋の落ち武者姿だに興味をもつ、ただ和装に目がないだけ。
№36 黒木場 明日久
8・15・20章を参照
追加一言メモ
ホラー映像とかは苦手だが、肝試しとかの体験系は割と平気。
落ち武者お化けが洋だとすぐに分かった、悪戯したくなるも今回は控えた。
その代わりに激写しまくった。
№37 義刃 蘭華
6・9・12・20章を参照
追加一言メモ
一瞬で落ち武者お化けの洋を見破る、怖がらせる努力に拍手を送るも、興味の方はなし。
№38 斑田 蛍
8・20章を参照
追加一言メモ
歩くだけで揺れる胸は峰子を超える、上下の揺れに思わず視線が付いて行ってしまう程。
夏洋の姿を見て、久々の再会にテンションが滅茶苦茶上がった。
夏洋の正体は宵絵との電話で聞いてしまい、ショックを隠し切れなかった。
けれども、優しい嘘だとすぐに分かり、今度こそ洋と友達に。




