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21/21

☆最終章の主要登場人物

№1 積木 洋


1-20章を参照


追加一言メモ


早朝の吹雪のお出迎えがメリーさんだと、何となく察した。

吹雪達の関係が赤鳥にバレた時、人生が終わったと思った。


愛実との誤解が生まれても、受け入れるつもり。

陶芸の腕前は陶芸家静香のお墨付き、簡単な事を人に教えるの任せられる程。

静香の天然手握り胸沈ませは男を虜にする、しばらくは温もりと柔らかな感触が手に残っていた。

神流崎と緑岡の恋路サポート役になった。

紅蓮堂と同じ柔軟剤の香りがする、親近感が湧いていた。


菊乃城に肝試しのお化け役を頼まれる、紅蓮堂と蛍のお友達作戦の為に受け入れる。


出前の中華料理より、以前愛実の自宅でご馳走になった中華料理の方が好きだった。


同じく肝試し実行委員会にスカウトされた凛道が怖がりで、その都度密着してくるので内心ドキドキだった。

菊乃城の迅速な着替えサポートに成されるがまま、ここまで裸を見られ続けたのは菊乃城が初めて。


恨めしい低音声が出せないので、赤鳥が録音したお化け音声を使っている。

洋自身が決めた相手じゃないと意味がないと桜に言われ、幼馴染4人と向き合う覚悟が出来る。

紅蓮堂と蛍のお友達作戦の為、菊乃城にワンランク上の夏洋へ仕上げて貰った。

紅蓮堂と蛍のたわわサンドに幸せに死にそうになった。


愛実の事が好きだと自覚する。




№2 緑岡 犬次郎


18・20章を参照


追加一言メモ


洗面台で顔を洗う時は立ち膝、色んな生活環境でも工夫している。

委員長の神流崎の事が好き、中学2年の合同学外行事で一目惚れ。

肝試しで班の女子からお化けと間違われ逃げられる、そういった反応は慣れてるもショックなのは変わりない。



№3 赤鳥 大地

18・20章を参照


追加一言メモ


朝起きてする事はネットサーフィン、適度に世間情報を頭に入れている。

東海高校四大美女が洋の幼馴染だと知り、財宝級のコネクションとして大事な友人となった。

課外活動の職人がイケメンで覇気をすっかり失う。

プロも認める手先の器用さ、イケメン職人に褒められ自分の器用さを恨んだ。

将来職人として一緒に働こうと、半ば強引に内定を貰っていた。

おっぱい美人に囲まれたハーレム環境に就職したい、でもイケメン職人からの内定は念の為保留。

肝試し実行委員会の小道具制作係、滝にスカウトされた。

肝試しで夏洋が紅蓮堂達と一緒にいるのを目撃して、とても混乱した。

天敵の愛実を一泡吹かす為、愛実用のお化け音声をわざわざ用意していた。

言わずとも、愛実の怒りを買いフルボッコにされる。




№4 兼森 吹雪


9-10・13・15・17・19-20章を参照


追加一言メモ


夢では洋とのラブラブ生活をしている、枕下に洋の写真を入れている。

誘惑の着替え自撮りは花嫁修行で会得した、向日葵も出来るが他2人は出来ない。

実際にラジオ体操で洋と別れるまで、下着未着用だった。

めっちゃ怖がり、ホラー系ものは1人では絶対見ない。




№5 黄坂 太


18-20章を参照


追加一言メモ


美少女が近場にいれば寝ていても瞬時に起きれる、普段は何をしても自力でないと起きない。

班の女子から人望があるも、いざって時は容赦なく見捨てられる。




№6 瓦子 愛実


1-3・5-6・8-14・16・18-20章を参照


追加一言メモ


結局昨日の夜の事が幸せ過ぎて、寝た気持ちに全くなれず目がギンギンだった。

お団子ヘアーを必死に作ろうとするも、頭皮が悲鳴を上げる続けるだけだったから洋が止めた。

洋となら誤解が生まれてもいいと思ってる、そのまま上手くいけばいいとも思う。

バス内で洋とのツーショッムービーを滝に撮られ、その場では恥ずかしがったが、あとでこっそりデータのコピーを貰ってる。

滝から服飾部にスカウトされるも、自分の時間を大事にしたいので断った。

唯一、ワンランク上の夏洋に一目で気付いた。

怖いものを楽しめるタイプ、ホラー映像系は好き好んで見たりはしない。

こんにゃく攻撃の件は根に持っている、班の皆との胸囲の格差も知らしめられた。




№7 呉橋 星


1-3・5-6・8・11・13-14・16・20章を参照


追加一言メモ


朝が弱い、体が起きるまで身形がだらしない。

昨日から寝ていない、全ての仕事が終わった時に死んだように寝るタイプ。 

怖い系のものは信じないし見たくない、巫女装束は友人から事前に借りた物。

それっぽい感じのする場所を察知する事が出来る、その時は容赦ない行動をとる。




№8 水無月 宵絵


8・11・13・16・20章を参照


追加一言メモ


朝はいつも5時起き、目覚まし無しで自然と体が起きる。

ラジオ体操第三まで出来る、他の西女生徒会役員も出来る。

恐怖心が基本的に無い、むしろ怖がらせる努力に関心を示す。




№9 市瀬 秋子


10-11・13・15・17・19-20章を参照


追加一言メモ


勝負下着は黒、吹雪達と一緒に買いに行った。

かなりの怖がり、夜トイレ行く道中の電気は全部付ける。




№10 来亥 六華


1・3-6・8-9・11-12・16・18-20章を参照


追加一言メモ


目玉焼きは醤油派、トロトロの黄身が大好き。

お団子ヘアーはいつも漫画を描くときにしている、他にもバリエーションは色々。

紅蓮堂を助ける洋の姿を見て、珍しく感心を示していた。

霞とバーベキュー戦争する程の仲良しに、大事に焼いていた肉を奪われる代わりに、しれっと霞の皿に野菜を入れていた。

元々霞と波長が似た者同士だから、打ち解けるまで時間は掛からなかった。

ワンランク上の夏洋に気付けず、人間観察力に自信があったが故にかなりショックだった。

肝試しや恐怖演出諸々は漫画用の情景収集にしかならない。

こんにゃく攻撃はただただ不快だった、肝試し後すぐにシャワーを浴びた。




№11 義刃 峰子


1・3-6・8-9・11-14・16・18-20章を参照


追加一言メモ


紅蓮堂が陶芸に失敗しているのを逸早く見つけ、洋に視線を送っていた。

紅蓮堂を助ける洋の姿に誇らしく思う反面、自分も手取り足取り教えて欲しいと思っていた。

人思いな竹塔と相性が良い、お互いに人として尊敬し合ってる。

ワンランク上の夏洋に気付かず、事実を知って珍しく声を張って驚いた。

どんな風に怖がらせるかに関心が向くので、恐怖心が生まれない。

こんにゃく攻撃が全く通用しなかった。




№12 伊鼠中 霞


18-20章を参照


追加一言メモ


目玉焼きはソース派、卵かけご飯は醤油。

洋が三輪姉妹に挟まれている姿が、かなりのツボだったのでスマホで動画を撮っていた。

六華とバーベキュー戦争する程仲良くなってる、六華の焼いた肉を横取りするのが楽しい。

元々六華と波長が似た者同士だから、打ち解けるまで時間は掛からなかった。

ホラー系全般大好き、肝試しは林間学校で一番楽しみにしていた。

こんにゃく攻撃を華麗に避けたが、夏洋がこんにゃく攻撃を食らっているのを見て笑っている内に、胸にこんにゃく攻撃を食らう。




№13 神流崎 夕季


14・18-20章を参照


追加一言メモ


目玉焼きは塩コショウ派、黄身は硬め。

手先が不器用、美術系や技術系のものは苦手。

苦手なものは丁寧に1つ1つレクチャーして貰えれば大丈夫、理解力自体は高い。

緑岡も同じ気持ちだと知り、一瞬昇天しかけた。

緑岡の気持ちを知った以上、自制が効かなくなるストーカーになる自信がある為、告白の覚悟ができるまで洋に影からサポートするよう強引に頼む。

お化けなどの現実味の無いものは信じていないタイプ、故に何も怖くない。

こんにゃく攻撃に敗北感を覚えるも、愛実の死んだ目を見てそれどころじゃなかった。




№14 風渡 ありす


18-20章を参照


追加一言メモ


目玉焼きはケチャップ派、あらゆるものにケチャップを掛けがち。

西女生徒会の澪と自由時間の時に意気投合し、バーベキューの時ツチノコ風丸焼きと称した肉塊ハンバーグを貰う。

神流崎と相性が合わなさそうだが、意外に結構合っている。

ワンランク上になった夏洋を見るも全く分からなかった。

怖いものは興味津々の種、一切怖がらないので怖がらせ側の天敵。

こんにゃく攻撃は擽たかった、胸がヌルテカになっているのに気付いていない。




№15 (とどろき)代夏(よしな)

性別 女

年齢 16歳

身長 173cm

体重 4-kg

容姿 スレンダー 小


髪 ミルクティーベージュのミディアムロング

一人称 私

在籍校 東海高校1-B


一言メモ


東海高校1-Bの班リーダ―、真面目だけど垢抜けている雰囲気。

年下男子が年上女子に詰め寄られるシチュに尊みを感じる、似た様なシチュにも同様に感じる。

制服時でもそれなりに肌見せをしている、身だしなみチェックのギリギリを攻めてる。




№16 紅蓮堂(ぐれんどう)太凰(たお)

性別 女

年齢 16歳 五月下旬生まれ

身長 174cm

体重 5-kg

容姿 細身グラマー 大


髪 紅のセンターパートセミロング

一人称 私

在籍校 西女1-A

挿絵(By みてみん)

一言メモ


西女1-Aの班リーダ―、かなり着崩してるのもあって怖い雰囲気。

大きな切れ長の目は常に鋭い、ただ色々考え事をして悩んでいるだけ。

自己紹介は1週間前から練習していた。

男子とはほとんど会話した事がなかったが、洋とは話易かった。

かなりのコミュ障なので、班の皆との交友関係は皆無。

教室でもふて寝、休み時間には教室を出たり、体育でも余り組、昼食もベンチで1人、女子寮でも自室に籠りっぱなしと、1人の時間を過ごす。

食べ姿はハムスターに似ている、美味しく幸せそうに食べる姿は第三者の食欲をそそる。

じゃんけんで班リーダになった、班の皆と仲良くなれるように努力するも、完璧主義者と思われる羽目に。

伝えられる勇気があると洋に言われ、物凄く自分が報われているんだと実感した。

冷たい食べ物をよくフゥーフゥーして食べる、ただただ癖になってるだけ。


お友達作戦の為に夏洋の正体が明かされるも、普通にドン引き。

夏洋が美女過ぎて緊張するも、手を繋いでくれて上機嫌になった。



№17 菊乃城 美香沙


20章を参照


追加一言メモ


北高1-Cの班リーダ―、誰にでも敬語で話す。

汗を拭う姿は妙に妖艶、物理的に水も滴るいい女。

汗っかきだが夏は好き、勿論怖い物も好き。

肝試し実行委員会のメイク係、洋の顔土台が女性寄りでやり甲斐を感じる。

透ける剣岳という異名を赤鳥が付けている、本人は知っているが別に気にしていない。


夏洋をワンランク上に仕上げ、ツーショットで激写しまくる。




№18 竹塔 瑠衣


18-20章を参照


追加一言メモ


峰子との相性が良い、お互いに人として好き。

峰子ファンクラブの一桁会員、あらゆる峰子情報を会員達に知らせる係でもある。

自由自在に怖がらなかったり怖がったりできる、演技力は演劇部のお墨付き。




№19 茂呂馬野もろばや

性別 男

年齢 15歳

身長 170cm

体重 6-kg

容姿 中肉中背


髪 黒髪癖毛

在籍校 北高1-C


一言メモ


モブキャラ。他クラスの男子と交流があり、赤鳥君の情報提供者の一人。




№20 河利部がりべ

性別 男

年齢 16歳

身長 164cm

体重 4-kg

容姿 かなり細身


髪 黒髪ストレート

在籍校 東海高校


一言メモ


学年3位の学力を誇る、生粋のガリ勉君。勉強一筋な人生だったので、女子の免疫があまりない。今回の林間学校の女子の多さに、ずっと緊張している。




№21 三輪(みわ) 静香(しずか)

性別 女

年齢 24歳

身長 175cm

体重 5-kg

容姿 細身 大


髪 黒髪ストレート

一人称 私

家族構成 父、母、妹

現職 陶芸家

挿絵(By みてみん)

一言メモ


美しき陶芸家として注目されている陶芸家、とてもフランクな性格で名前呼びをして欲しい。

実妹曰く、粘土いじりのプロフェッショナル

おっちょこちょいでちょっと説明下手、智香にフォローして貰ってる。

天然の接触コミュニケーションは男を翻弄する、本人にその自覚なし。

アトリエは静香の師匠の元アトリエで、無償で借りさせて貰い、実際に住んでいる。

北高の卒業生で、当時の北高四大美女の1人で、渕上大和もその1人で幼馴染。




№22 三輪(みわ) 智香(ともか)

性別 女

年齢 21歳

身長 173cm

体重 5-kg

容姿 細身 大


髪 黒髪ストレート

一人称 私

家族構成

在学中 近くの芸大3回生

挿絵(By みてみん)

一言メモ


静香の3つ下の実妹、静香の手の足りない日によく駆り出される。

普段から静姉と呼んでいる、静香からは智香ちゃんと呼ばれている。

涼し気な目と淡々とした冷静口調が特徴、滝と雰囲気が似ている。

弟のいる姉に憧れているので、洋が妄想弟と姿が重なっていた。

愛実の追加注文がハート枠と聞いて、ほほーんと内心は微笑んでいた。




№23 松葉(まつば)

性別 女

年齢 15歳

身長 156cm

体重 4-kg

容姿 健康体 小


髪 黒髪おさげ

一人称 私

在籍校 東海高校


一言メモ


大人しい女子、梅木と仲が良い。

紅蓮堂の隣になりビクビクと怖がっていたが、洋とのやり取りを見て大丈夫そうと思い、紅蓮堂に声を掛けた。

紅蓮堂とは連絡先を交換し、3ショット写真も撮った。




№24 梅木(うめき)

性別 女

年齢 16歳

身長 162cm

体重 5-kg

容姿 細身 中


髪 黒髪ロング

一人称 私

在籍校 東海高校


一言メモ


声の小さい女子、松葉と仲が良い。

隣になった紅蓮堂が怖くて怯えていたが、洋とのやり取りを見て、若干親近感が湧いて声を掛けた。

紅蓮堂とは連絡先を交換し、3ショット写真を撮った。




№25 滝 長平


18-20章を参照


追加一言メモ


思い出ムービーの撮影はしっかりとやっている、洋と愛実の2人ムービーが多い。

肝試し実行委員会の衣装制作係、菊之丞にスカウトされた。

不動アンデスという異名を赤鳥が付けている、本人は知っているが特に何も言わないでいる。

愛実の服飾センスに目を付け、服飾部にスカウトするも断られる。

若手ファッションデザイナー滝峯真(ほうま)は実姉、北高の卒業生で服飾部だった。

大トリだった暗堂が衣装修復してる間、急遽大トリを任された。




№26 暗堂 芽白


1-3・5-6・8・10-11・17・20章を参照


追加一言メモ


肝試し実行委員会の代表、洋がお化け役になってくれる事を心から喜んだ。

以前は徘徊する女霊と言われていたが、今は色白女神の名前が浸透している。

洋と目が合うと、頬が染まって手元がバタバタする。

色白チョモランマという異名を赤鳥が付けている、本人は知らない。

凛道をお化け役にスカウトした、提案したのは赤鳥。

お化け役をやらせれば右に出るものは無い、ちょっと楽しんでる。

時代背景に合わせているのでお化け衣装下は下着未着用、提案者は滝と菊乃城。

洋を怖がらせようと張り切った結果、白装束の胸部分が限界を超えて御開帳するハメに。




№27 凛道 刹那


20章を参照


追加一言メモ


肝試し実行委員会に当日連絡を受けスカウトされた、相手は暗堂。

怖いものが大の苦手、真っ暗闇は死ねる。

揺れるアルプスという異名を赤鳥が付けている、本人は知らない。

サプライズお化けに腰を抜かした、その日の夜は1人でトイレに行けなかった。

洋の着せ替え人形シーンを覗いていた、異性の着替えシーンを家族以外で初めて見た。

滝の容赦ない着替えサポートに成されるがままだった、揉み揉みもされて心が泣きそうだった。




№28 男釜田(おかまだ)

性別 男

年齢 16歳

身長 183cm

体重 75kg

容姿 筋肉質


髪 スキンヘッド

一人称 ワタシ

在籍校 北高


一言メモ


屈強な服飾部男子、肝試し実行委員会の衣装係。

ファッションセンスは抜群、故に妥協しない。

同じ部の滝と仲が良い、そしてお互いにいいライバル。




№29 時貞 要


8・10-11・14・20章を参照


追加一言メモ


普段は怖いものなしだが、肝試しが思いの外リアルで怖すぎて、ゴールしてから気を失った。




№30 師走 佐良


1・3・5-6・11・20章を参照


追加一言メモ


肝試し前に星から巫女装束に着替える様に言われ、よく分からないまま着替えた。

怖いというものに縁も所縁も無い、むしろ興味がそそられる。




№31 晴屋 萌乃


1・3・5-6・11・20章を参照


追加一言メモ


星から巫女装束に着替えてくれと言われ、前々から着たいと思っていたので嬉しかった。

除霊用くさや砲のくさや補充係として、星に指名される。

怖いのは割と大丈夫、グロやスプラッターなどは血の気が引いて気を失う。




№32 北坂 向日葵


10・12-13・15・17・19-20章を参照


追加一言メモ


とても怖がり、怖いものを見た夜は一睡もできない。




№33 榮倉 桜


10・13・15・17・19-20章を参照


追加一言メモ


怖い系は全然大丈夫なタイプ、基本的に信じていないから。

肝試しとかで冷静過ぎるので、怖がらせ側としては天敵。

洋と2人っきりだと無自覚で積極性が出る、頬っぺたチューをされて滅茶苦茶嬉しかった。




№34 青柳 大海


18・20章を参照


追加一言メモ


怖いのが大の苦手、班の女子をレディーファーストと称し、先陣させるぐらいだった。

ただ、班の女子からキレられ、強制的に先陣を切らされる。




№35 鵜乃浦 澪


8・20章を参照


追加一言メモ


恐怖心がない、未確認生命体で慣れてしまっているから。

洋の落ち武者姿だに興味をもつ、ただ和装に目がないだけ。




№36 黒木場 明日久


8・15・20章を参照


追加一言メモ


ホラー映像とかは苦手だが、肝試しとかの体験系は割と平気。

落ち武者お化けが洋だとすぐに分かった、悪戯したくなるも今回は控えた。

その代わりに激写しまくった。




№37 義刃 蘭華


6・9・12・20章を参照


追加一言メモ


一瞬で落ち武者お化けの洋を見破る、怖がらせる努力に拍手を送るも、興味の方はなし。




№38 斑田 蛍


8・20章を参照


追加一言メモ


歩くだけで揺れる胸は峰子を超える、上下の揺れに思わず視線が付いて行ってしまう程。

夏洋の姿を見て、久々の再会にテンションが滅茶苦茶上がった。

夏洋の正体は宵絵との電話で聞いてしまい、ショックを隠し切れなかった。

けれども、優しい嘘だとすぐに分かり、今度こそ洋と友達に。

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