☆13章の主要登場人物
№1 積木 洋
1-12章を参照
追加一言メモ
梅雨時期の髪は影響なし、蒼も空も同様。
ノートは自分なりに分からなかったとこをメモして、予習復習の際に大体解決する。それでも分からなかった時は、蒼に聞く。
成績は上の中。
得意科目、暗記できる教科全般。
苦手科目、数学などの計算系。
№2 瓦子 愛実
1-3・5-6・8-12章を参照
追加一言メモ
嬉しい事を言われると、その相手にスキンシップを取りたがり。
ノートは板書するだけ派、予習復習に使われることはテスト前以外にほとんどない。成績は下の中。
得意科目、体育・家庭科。
苦手科目、板書タイプの授業全般。
№3 原 真理
1・3・6.10-12章を参照
追加一言メモ
梅雨の影響を結構受けるタイプ、髪のセットもほとんど上手くいかない。
№4 呉橋 星
1-3・5-6・8・11章を参照
追加一言メモ
己の為ならば、準備を一切妥協しない。
洋の女装姿である夏洋は、実妹に欲しいぐらい好き。
成績は上の上、何となく出来ちゃう天才肌タイプ。
得意不得意科目とも特に無し。
№5 水無月 宵絵
8・10-11章を参照
追加一言メモ
生徒会長3人の中では1番真っ当な意見を告げるので、いなくてはならない存在。
成績は上の上、理解力が秀でているので、2年先まで飛び級も可能だった。
得意科目、数学。
不得意科目無し。
№6 市瀬 秋子
10-11章を参照
追加一言メモ
洋が東海高校に来ると知り、身だしなみは数百回チェック。
耳が弱点。
林間学校でしたい百選を前々から計画している。
成績は学年トップ、地道にコツコツと努力を積み重ね、成果が明確に出るタイプ。
不得意科目無し。
№7 義刃 峰子
1・3-6・8-9・11-12章を参照
追加一言メモ
よく六華から漫画の相談を受ける。峰子が忖度のない素直で真面目な感想をくれるから。
成績は上の上、塾やゼミなどは一切やっておらず、全て独学。
得意科目、英語・数学。
苦手科目無し。
№8 兼森 吹雪
9・10章を参照
追加一言メモ
秋子が生徒会室にいる時、かなりの確率で入り浸って遊んでいる。
成績は上の上、暗記力がいいので歴史が結構得意。
苦手科目は英語、リスニングがあまり出来ないから。
№9 北坂 向日葵
10・12章を参照
追加一言メモ
吹雪と同様、秋子が生徒会室にいる時、かなりの確率で入り浸って遊んでいる。
成績は上の中、一度見たら理解出来ちゃうタイプ。
得意科目は英語、両親の影響もあって流暢にお喋りも出来る。他の言語も数十は会得済み。
苦手科目は文系、漢字があまり書けないから。
№10 榮倉 桜
性別 女
年齢 15歳 3月中旬生まれ
身長 160cm
体重 4-kg
容姿 細身 中
髪 腰丈ストレートの桃髪
家族構成 父、母
一人称 私
在籍校 東海高校1年
一言メモ
洋の幼馴染であり花嫁候補の1人。読書家でいろんなジャンルの本を読んでいる。
幼馴染同士の仲は親友、よくお泊り会が開催される。
かなり天然なので、読んだ本に影響される。
小学校から使ってるガラケーを愛用してる。
基本的に機械音痴、メールとかの必要最低限のことは出来る。
変なものを好きになるので、自室も統一感のないものが沢山飾られている。
普段はコンタクトだが、家では眼鏡。
たまにコンタクトをしているのを忘れて、眼鏡直しの動作をする。
成績は上の上、文系は学年トップ。理系は普通。




