☆11章の主要登場人物
№1 積木 洋
1-10章を参照
追加一言メモ
イメチェンの話題にどう答えるのがいいのかを後日、姉の蒼や妹の空に相談している。
秋子からの何気ない連絡がある度、何故か吹雪からも愛のメッセージが届く。
芽白の日に日に増す女王感に、気が気でない。
宵絵をカッコイイ女性だと思っているので、比較対象である星にも見習って欲しいと思ってる。
№2 瓦子 愛実
1-3・5-6・8-10章を参照
追加一言メモ
基本的に陸上仲間と、よく話す女子としか交友関係がない。
男子とは挨拶されたら返す、話し掛けられたら数回のやり取りで終わらせるぐらい、親しい男子は洋だけ。
№3 原 真理
1・3・6・10章を参照
追加一言メモ
千佳も引き締まりながらも女の子らしい肉付きを弄ぶのが好き。
イメチェン用の資金をバイトでこっそり貯めている。
№4 白石 千佳
1-3・5-6・8・10章を参照
追加一言メモ
美容専門学校に通う兄の手によって、黒髪ショートボブにイメチェン。
兄妹仲はそこそこ仲良いが、今回のイメチェン失敗で口を利かなくなった。
が、洋の反応が好評だったので、その日の夜に直接、兄へデザート共に感謝をした。
クラスメイト達にも大変に好評だった。
№5 師走 佐良
1・3・5-6章を参照
追加一言メモ
昼食のバーガーは佐良チョイス、本人は大変に美味しいと思い、かなり気に入っている。
味は勿論カオス以外にない。
星によく罰として体を弄られる為、結構敏感体になってる。
№6 暗堂 芽白
1-3・5-6・8・10章を参照
追加一言メモ
紅い極太蝋燭と猿ぐつわが、どんなものかを一度試している。洋に送ったのはそれと同一物。
№7 市瀬 秋子
性別 女
年齢 15歳 11月中旬生まれ
身長 168cm
体重 4-kg
髪 赤髪
容姿 脚長スレンダー 極小
一人称 私
在籍校 東海高校1年
追加一言メモ
10章を参照。東海高校生徒会会長。
ミントの香りがする。
冷静になる方法が、自分自身を痛めつける事なので、初見の人には必ず心配をされ止められる。
昔、夏祭りで洋から貰ったポケチュウのキーホルダーを、スマホに着けている。
この日を境に寝坊と寝癖を断ち切ると決意する。
返事は基本、数秒から1分以内とかなり早い。
よく使っているスタンプは、愛読書であるピュアラブ漫画ヤンキーラブのもの。
生徒会長になれたのは、同校在学中の幼馴染達が協力してくれたお陰、詳細は不明。
№8 義刃 峰子
1・3-6・8-9章を参照
追加一言メモ
校門前での洋と秋子とのやり取りを、最後の頬キスシーンまで見届けていた。
冷静を装っていた風だが、内心は動揺していた為、シャーペンを箸にして弁当を食べていた。
実際、箸とシャーペンを入れ替えたのは六華。
№9 来亥 六華
1・3-6・8-9章を参照
追加一言メモ
洋が秋子のパシリだと憐れんで、何となく自身のサンドイッチを洋へ差し出した。味はバッチリ。
№10 呉橋 星
1-3・5-6・8章を参照
追加一言メモ
洋の女装一式は星が管理している。
念の為、予備が2セット程自宅と生徒会にある。
臨海学校のリサーチは生徒会がしている為、割と忙しい。
№11 晴屋 萌乃
1・3・5-6章を参照
追加一言メモ
洋の女装姿である夏洋を、姉と見立てて接するので、いつもより触れ合いが多い。
№12 時貞 要
8-9章を参照
追加一言メモ
放置プレイが好物になった。
№13 水無月 宵絵
8章を参照
追加一言メモ
東海高校とのトリプルブッキングの件は、正直実現不可と思っていたが、洋が秋子の仲介役になってくれたお陰で実現可能に近付いた。
西女近くの寮に住んでいる。
根っからの男前な性格な為、西女の相談箱に男装をして欲しいとの要望が絶えない。
心に決めている異性がいる。
小中は女学院で、現在は地元から離れた西女に通っている。当時からモテモテ。
同じ生徒会の蛍を誘ったのは宵絵。
№14 花紅葉さん
性別 女
年齢 17歳
身長 152cm
体重 4-kg
容姿 小柄 小
髪 セミロングの黒髪
一人称 私
在籍校 北高2年
一言メモ
1年前、宵絵を一目見た時に惚れ、告白するも失恋。
直後、同じ2年の太二三郎に告白され了承。
その後、めでたく恋人同士なった。
№15 太二三郎
性別 男
年齢 17歳
身長 185cm
体重 84kg
容姿 ガタイ良し
髪 坊主
一人称 俺
在籍校 北高2年
一言メモ
ずっと花紅葉に片思いしていた。
花紅葉が宵絵に告白する場面と出くわし、逃げ出したくなったが、愛する気持ちが勝り、なんとか踏み止まった。
告白成功後、2人はファミレスで語り合い、意気投合し合える者同士だと分かり、めでたく恋人に。




