表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
52/65

ここまでの登場人物

ロミエ・ハルベリィ(1年生)

生徒会監査員、創世神ニヒリアの魂が宿ってる人

・友人と居場所を得た。

・期待される怖さから逃げず、ちょっとだけ頑張ろうと奮闘中(加減を覚えよう)



ショルトメルニーャ・ハーマ(1年生)

帝国出身、ツンツンしてる

・最近の日課はロミィの髪を梳いてあげること。そろそろ結び始めるかもしれない。

・ロミエとの関わり方を模索中。



──生徒会役員──

リーンハルト・マークハリス(4年生)

生徒会長、シュテルンリッター公爵家令孫

・王位継承者らしい。すごい高貴な人?

・最近ロミエを名前で呼び始めたらしい。距離感近いね君。



キャンディ・シュメリート(4年生)

生徒会副会長、ノレッジ侯爵家令嬢

・性格以外は完璧な自由人。能力はあるが、それを披露できる機会は来るのでしょうか……。

・|鈍感ノンデリバカ真面目野郎アールグレイ・シュメリートとロミエを結ばせるため、今も陰謀を巡らせている。



アールグレイ・シュメリート(3年生)

生徒会監査、ノレッジ侯爵家令孫

・完璧主義の真面目君。最近声の調子が良いのだが、なぜそうなったのか分からず悶々としている。

・女子生徒から人気を集めている事は知らない。キャンディが嘆くほどの鈍感野郎。



シュベルト・ハイツ(3年生)

生徒会庶務長、まあまあ苦労人

・暴走するキャンディに対抗できる、優秀なストッパー。

・リーンハルトにこき使われ、かつ出番を奪われてる可哀想な縁の下の力持ち。今後の活躍に期待したい。



ニコ・リシュリュー(3年生)

生徒会書記長、生徒会の癒し枠?

・ロミエほどじゃ無いけど噛み噛みな少女。人見知りらしい。



ヴィンセント・ストラッド(2年生)

生徒会会計長、〈工廠の家系〉アトリエブロー伯爵家令孫

・元気いっぱい! アールに対抗心を宿しているけど、その生き様は尊敬してる。

・ちっこい体に知識だけは詰め込んでる。魔道具のことは任せてください!(ライラックよりは身長高い)



──大賢伯関係──

ライラック・アシス・ツヴァイリム(2年生)

大賢伯が一人〈全能の魔女〉、

・ニヒリアの仲間であり友人。

・魔術に関しては全能らしい。……魔術に関しては。



キャリアスノーテン(???歳)

雪霊、ライラックの首に巻き付いてる

・起きてる時間は少なそう?

・よく分からない紅い液体は飲まないことにした。



ハルヤ(??歳)

ライラックの優秀な侍女

・苦い紅茶が大好きで、ライラ様にも早くこの良さを知ってもらいたい。



オリバー・セフィロット(??歳)

魔法伯が一人〈黄昏の魔法使い〉、赤いバンダナが目印

・魔法具を作ってる人。結構有名らしい。



アルヴィアス・レイラ・ハルベリィ(??歳)

大賢伯が一人〈星導(ほししるべ)の魔術師〉

・当代最高の預言者だったらしい。現在消息不明。



──その他──

レヴェアル・クロマ・ピクト―ル(3年生)

若き芸術の天才

・写実主義なロンド王国において、あえて背景をぼかして主役を強調させる表現により、結構な評価を得ている。

・用意された構図ではなく、自然と現れた構図が好きなのかもしれない。



タディカスヘンシェ・ターコン(ご年配?)

〈絵画美術〉教員、帝国出身

・普段優しいのだが、怒ると怖いらしい。

・帝国出身のため、ロンド王国語はカタコト。



マイト・ランツ(元2年生)

ニヒリアと契約し、今は妹の仇を追っている。

・亀裂兵器の機密情報を入手した。

・生徒会に入れるくらいには頭良いので、頑張ってもらいたい。



紳士の男

ボロ宿に似つかわしくない風貌の男。

・個人的に一番ビジュが好き。

・今後の活躍にご期待ください。

次のお話は金曜日投稿いたしますm(*_ _)m

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ