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Yの創作倉庫  作者: もず
77/147

閑話 焼肉をただひたすら焼くだけ

肉好きな方には、酷な話

 〜物による〜


あやか「……望月さんも、遠慮しないで。ささ、食べて」


えみ「(どうしよう……、野菜しか食べれるものがない)」


あやか「……肉、嫌いなの?」


えみ「……究極の時は食べるけど、好んで食べることはしないかな。どちらかというと、野菜が好き」


あやか「りえは肉好きだけど、私も肉得意じゃないんだ。あのにおいって、言っちゃ悪いけど独特だよね。ずっと同じ空間に居たら、私耐えられないかも」


えみ「(今、すごくひどい事を口にしたような……)魚はどうなの」


あやか「魚? 超好き。望月さんは?」


えみ「……私も、魚の方が好きかな。肉と違ってくどくないし、いくらでも口にできるところが魅力……、かな」


あやか「だよねー」


りえ「(あやかが肉焼いてくれるのはいいけど、望月と肉嫌いトークで盛り上がるのが許せん……)」

筆者は一応、肉も魚もどちらも食べられるけど、不調な時ほど「肉の臭い」に嫌悪感を感じる


「焼肉」は特に嫌いで、あの臭いでリバースしそうになるほど、アレルギー症状が強くでる

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