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自分的メモ 猫耳探偵と桃色の吸血鬼(ラフ)
※過去に書いたやつを再編集した何か。簡単に書くと真一郎らが大人になって、地域のためだけに働かされる話です。
・真一郎 猫型の獣人。牛乳が大好き(ホットもコールドも)で、事務所で飲んでる場面がめちゃめちゃ多い。
吸血鬼のももには、"居てもらわなきゃ困る場面が多い"ので、非常に助かってる。
・もも 訳あり吸血鬼。真一郎のことが大好きで、真一郎のためならなんでもやったげる。
よく「女性」に間違われるが、男。
短めのスカートを穿いてるので、場合によっちゃ"見えている"。
・猫目探偵事務所
真一郎が経営する事務所。
とーわビルの2階にあり、玄関を開けると鈴の音がする。
依頼主は真一郎と同じ獣人か、ももと同じ半吸血鬼が多い(※人間は稀)。
暇な時は「ペット探しの依頼」を、請け負う。
稀に"深刻な依頼"を受けるが、真一郎とももじゃ手に負えない時は、応援を呼ぶ。
・移動
基本車か電車だが「海外へ行く際」は、ももに変身してもらって(桃色の大ガラス)、移動することがある。
ももは血がないと倒れてしまうので、真一郎の血が補給代わり(※どうしようもない時は、他の血を飲ませている)。
NLに見せかけた、BL。
すこっぷの「指切り」




