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Yの創作倉庫  作者: もず
32/111

繋ぎ(※あるシーンの下書き)

 小唄は◯ケGOをやるために、駅周辺を彷徨く。


 ネファーは自◯するために、電車がくるまでホームのベンチで待機してる(父親の暴力がひどくて)。


 ネファーの覇気がない姿に「不安」を感じ、声をかけてみる。


 ネファーは当時彼が何者なのかも知らなかったので、独り言のように愚痴を零してみる。


 その際に「連絡先」も交換するが、「ある一件」が起きるまでは、彼の言うことを信じることができず、心の中でバカにしていた。


 ※ネファーが「視える」理由


 周りからすると、ネファーは「独り」で話しているように見えるらしく、ネファーと仲の良い友達がよそよそしいのもそれ(※人によっては、田中くんが悪人に見える)。


 某ゲームの「あの部分」を意識して設定(※ネタバレると、ムーンサイド)したので、本人には「普通」に思えることが、周りからするとおかしい……というアンバランスな内容ではある(※Iしてみる自体、空想か現実なのか、分かりにくいところがある)。


 小唄も作中で「遊んで」いる描写があるが、「キマってる状態」なので、本当なのか分かりにくい。


 お金がないと「野宿」するし、欲望を満たすためなら、男とも寝る。


 こいつに語らせると「女」の話が多いので、無類の女好きなのかと思われるかもしれないが、本当のところは男好きだったりする(※ゲイとまではいかないが、女だとヤる際に気をつけなきゃいけないので。あと、"好きな相手"に◯られたい願望があるから)。


 ファウはそうなるだろうな……みたいな筋書き(※あの辺りは、今でも変わってない)だが、ネファーの場合中学生だし(※普通だったら、捕まってます。あなた)。


 リアの太もも触る男だから、ショタコンでもあるのかな……。

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