リザルト(アクアニルス6~10)
<獲得>
No.6:9000G
フラワー1枚+イベント獲得1枚
No.7:8000G+追加報酬3000G=11000G
フラワー2枚
No.8:3200G
フラワー4枚
No.9:10000G+イベント獲得15000G=25000G
フラワー1枚
No.10:7000G
フラワー1枚+寄付返礼1枚
<支出>
渡し船の運賃(600G+800G+200G+800G+1000G+1000G):4400G
魔法の粘土購入:12000G
トラットリア飲食代(マルゲリータ):800G
寄付:15000G
屋台飲食代(トリッパサンド、ウィンナー):2600G
乗合馬車代:6000G
<合計>
14400G
フラワー11枚
<1~10までの累計>
54200G
フラワー27枚
<ももちゃんの体重>
18・2キログラム→18・0キログラム
<人物ファイル>
・ポール
アクアニルスのギルド受付係。金髪リーゼント、胸元の開いたシャツと、少し個性的な出で立ちなうえ、セリフの変な箇所を伸ばすクセがある。ただ仕事はマジメにこなしてくれる。
・カイル
城の元兵士。歳は幸奈と同じくらい。爽やかな容姿に、柔らかい物腰。両親を亡くして以降、飼い猫のベシーと2人暮らしをしていたが、彼女の失踪事件を受けて大きな決断をした。残り少ない家族の時間を確保するため、アクアニルスへ移住。現在はアパートに住み込んでの管理人業に就いている。
・ヒューリン
カイルの叔母。両親を亡くしてから、王都に1人(と1匹)で暮らす甥を案じていた。彼の移住の意思を知り、全面的に協力することに。アクアニルスにかなりの数の不動産を所持しているようで、身なりも整っている。実年齢より若く見られることも多いが、ももちゃんに「おばちゃん」呼ばわりされてショックを受ける一幕も。
・クオル
アクアニルスの古い路地で花屋を営むアクア族の女性。フンワリとウェーブのかかった赤毛に、少し眠たげな奥二重、口元には大きなホクロがある。ポールと同じく、語尾を伸ばすクセがあるが、彼よりは聞きやすい。趣味で花小路を作っており、隣家の理解も得ている。花小路を有名にする気は特に無かったが、なりゆきで大バズリした後は、観光スポットの管理業に奮闘している。
・ローヴィル
アクアニルス一番の宿泊施設『グランド・アクアホテル』の支配人。高級スーツを着こなす細身の中年男性。足が長く、オールバックの髪はテカテカに固めている。穏やかで紳士的な性格だが、商売人らしい抜け目のなさを持ち併せる。アクアサーカスのオーナー、ジェーヴァは実父。
・ミッテ
渡し船の船頭をしているアクア族の女性。日焼けした小麦色の肌に、青と黒の中間のような髪色が特徴。『ザ・姉御肌』という感じのカラッとした性格をしている。レッガン画伯の長年のファン。
・ロッコ
街の南西でトラットリアを営むヴィンボー家の家長。料理の腕は確かで、レパートリーも豊富。アクア族の妻・ビシェルとの間に実に6人の子をもうけている。トラットリアの経営は思わしくなく、家計は火の車だが、どこか危機感が足りない印象。幸奈たちの協力の下、配達ピザに活路を見出し、なんとか建て直しに向かっている。
・リンピア
ヴィンボー家の長女。楽観的な両親とは対照的に、赤字店舗の現状に胃を痛めていた。店の営業中は、幼い弟妹たちの世話も一手に引き受けていた。現在はピザのデリバリーで、街中を飛び回っている。
・レッガン
他国の王族からも絵を依頼されるほど有名な画家。実力は折り紙つきで、独自のセンスが光る。その反面、自分の外見には無頓着な様子で、モジャモジャ髪にモジャモジャヒゲ、ぽっこりお腹という風貌。おまけに集中しだすと部屋にこもってしまうクセがあるらしく、体臭が酷くなることも。
・ジェーヴァ
アクアサーカス団のオーナー。前アクアホテル支配人で、現支配人のローヴィルとは親子関係である。腰が低く、誰に対しても慇懃。常にタキシードを着用している。道楽と揶揄されることもあるが、サーカスに対する想いは本物のようだ。




