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伝者旅 壱章  作者: 諸星回路
幻想の箱庭編
35/35

後書き

 作者の支かづです。どうも。

 ここまで読んでいただき、本当にありがとうございます。自分の物語を読んでくださる人がいるだけで、私は大変喜ばしいです。

 伝者旅の壱章が終わりました。元々零章だったのですが、物語が零章から始まると分かりにくく壱章から読んでしまうのではないかと思い変えました。何故零章かと言いますと、まだ物語にとってのプロローグ部分であるからです。

 さて、物語はやっと始まりました。少年漫画のようなストーリーを構想しているので、そこそこ長くなるかと思われます。今後語彙力や文章力が成長するかはわかりませんが、何年もかけてゆったりと書き上げていく予定です。伝者旅以外にも書きたい物語が幾つかあるので、それもゆっくりと仕上げていきたいと思っています。

 この作品は、ただの暗い話には絶対にしません。

 では、これにて失礼します。また後書き部分で会える日を楽しみに待っています。

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