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ゼミナンガル星【二話】  作者: パーサーダウ
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~大戦争の開始~

“タイトル”

ゼミナンガル星


チップ民主連合国の満月の登る夜…一部の地方で爆発が起こった。近くにいた暗部が駆けつけたが、そこには都市が跡形もなく無くなっていた。そしてその事件について暗部調査本部はシック連合国がやった証拠を発見した。そしてから1年が経ち、チップ民主連合国の暗部調査本部が爆撃されてしまった。それから2日が経ち、チップ民主連合国政府はシック連合国を攻撃すると発言した…軍隊は武器を持ち、市民は街から避難した。その頃チップ民主連合国の新しい大統領が発表された。大統領の名は「パーサーダウ・ケミカル」だ。

「シック連合国に上陸完了しました!」と通信本部に通信が入り、攻撃が開始した。シック連合国の兵力は世界一だが、チップ民主連合国は全体勢力では世界一だ。そして長い月日が経ち、シック連合国はチップ民主連合国に敗れた。

~製作者~

-パーサーダウ(署名)


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