表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
エーテルコード:メカニカル  作者: エトコッコ
デーモンドール(DD)

この作品ページにはなろうチアーズプログラム参加に伴う広告が設置されています。詳細はこちら

20/30

魔獣細胞

■開発者

・Dr.アガレス


■概要

・D-coreやDDの人工筋肉に使われている独自の細胞

・単なる寄生ではなく、別種の生物の進化因子である

・内部にはナノサイズの行動アルゴリズムが入ってる


■破壊と再生の両面性

・魔獣細胞は元々

→生存本能

→捕食本能

を極限まで高めた細胞故に、非常に高い回復能力と破壊衝動が同居してる

→眠らせれば治癒細胞

→覚醒すれば殺戮細胞

・つまり魔獣細胞ベースのDDの人工筋肉部やD-coreは、高い再生能力を持つ


■ファクターとの相性

・魔獣細胞は

→感情

→精神

→エーテル

を栄養にして急成長し、強くなる

→中でもエーテルを好物とし、「エーテルの捕食」とも呼ばれている


■進化の段階

・魔獣細胞は段階進化する

→第0段階:眠る細胞

→第1段階:成長モード

→第2段階:融合モード

→第3段階:支配モード

→第4段階:D-coreの誕生

→第5段階:D-coreの成長

→最終段階:D-coreの完成

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

この作品はリンクフリーです。ご自由にリンク(紹介)してください。
この作品はスマートフォン対応です。スマートフォンかパソコンかを自動で判別し、適切なページを表示します。

↑ページトップへ