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魔獣細胞
■開発者
・Dr.アガレス
■概要
・D-coreやDDの人工筋肉に使われている独自の細胞
・単なる寄生ではなく、別種の生物の進化因子である
・内部にはナノサイズの行動アルゴリズムが入ってる
■破壊と再生の両面性
・魔獣細胞は元々
→生存本能
→捕食本能
を極限まで高めた細胞故に、非常に高い回復能力と破壊衝動が同居してる
→眠らせれば治癒細胞
→覚醒すれば殺戮細胞
・つまり魔獣細胞ベースのDDの人工筋肉部やD-coreは、高い再生能力を持つ
■ファクターとの相性
・魔獣細胞は
→感情
→精神
→エーテル
を栄養にして急成長し、強くなる
→中でもエーテルを好物とし、「エーテルの捕食」とも呼ばれている
■進化の段階
・魔獣細胞は段階進化する
→第0段階:眠る細胞
→第1段階:成長モード
→第2段階:融合モード
→第3段階:支配モード
→第4段階:D-coreの誕生
→第5段階:D-coreの成長
→最終段階:D-coreの完成




