表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
詩日記  作者: 鵠っち
48/365

夢見る電車(2016.11.7)

 朝の電車。おねむ。

 三時間寝たくらい夢見た。


 一つ目は蜘蛛が降ってくる夢。

 怖かった。


 二つ目は外人さんとトランプする夢。

 途中の駅で排出されて、律儀にトランプ返してくれた。


 三つめの夢は覚えてない。

 ただ、夢を見たことは確か。


 帰りの電車もおねむ。

 寝る前にスマートフォンさんで愛染かつらを調べる。


 なぜか直樹三十五と菊池寛もリンクで見る。

 直木賞って、もとは新人発掘目的だったのね。


 帰りは全然夢見なかった。

 起きた回数は行きと同じく四回。


 今日一日のハイライト。

 中核市は人口二十万人らしい。

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

この作品はリンクフリーです。ご自由にリンク(紹介)してください。
この作品はスマートフォン対応です。スマートフォンかパソコンかを自動で判別し、適切なページを表示します。

↑ページトップへ