表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
詩日記  作者: 鵠っち
43/365

なろう四時前まで読んでれば、そりゃ眠いよね。(2016.11.2)

 朝の電車。ぐっすり。

 だいぶ長い時間寝た気がするけど、いつも通り起きる。


 一限。なんか調べる。

 先週なんか言ってたらしいけど、ほとんどの人が覚えてない。


 二限。眠い。

 なんか、ほとんど寝ちゃった気がする。


 お昼。パンを一つ落とす。

 落ちた面を払うと、結構ほこりたった。


 三限。頑張って起きてた。

 やっぱり眠い。


 四限。ウトウト。

 手を動かす授業だったから、なんとか起きてた。


 帰りの電車。ぐっすり。

 かなり寝た気がしたけど、三度寝した。


 今日一日のハイライト。

 よく寝た。

 六週間が経ちました。

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

この作品はリンクフリーです。ご自由にリンク(紹介)してください。
この作品はスマートフォン対応です。スマートフォンかパソコンかを自動で判別し、適切なページを表示します。

↑ページトップへ