表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
詩日記  作者: 鵠っち
16/365

なにもできずに立ちっぱなしの電車ってつらい。(2016.10.6)

 行きの電車。

 席あいてると思ったら、隣のドアから入ってきた人に一歩越された。

 残念。


 結局座れずに学校。

 一限はなんとか耐える。

 二限はうとうと……。


 月曜日に市役所に行ってもらってきた資料は、来週。

 じゃあ、なんで取りに行ったんだ。

 まあ、早めに用意できてよかったと思うことにしよう。


 木曜の授業は午前だけ。

 今日は学校近くのサークルの日。

 山手線の駅名なんて代々木から高田馬場までしか知らない。


 ちょっと早めに終わって、お茶会。

 お菓子がたくさんあまる。

 余り過ぎて半分くらいもらってしまった。


 帰りの電車。

 途中までは座れず。

 半分くらいから座れてよかった。


 今日一日のハイライト。

 もらったお菓子は明日学校へ持って行こう。

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

この作品はリンクフリーです。ご自由にリンク(紹介)してください。
この作品はスマートフォン対応です。スマートフォンかパソコンかを自動で判別し、適切なページを表示します。

↑ページトップへ