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詩日記  作者: 鵠っち
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ぼくの眠りを邪魔するやつはひどいぞ(2016.10.5)

 朝の電車。寝てる。

 隣の人に何度も肩を叩かれる。起こされる。

 邪魔。


 話を聞いていると、何語か分からない。

 少なくとも日本語でも英語でもない。

 なぜぼくを起こす必要があったのか。


 一限は先週の発表。

 ぼくが紙を持ってたから、ぼくが書くことに。

 先生が茶目っ気を発動して、絵を描く羽目に。


 三限、問題の内容難しい。

 分かる人ほとんどいなくて、全班が勘で答えるとか。

 でもまあ楽しいからいいや。


 四限。読み取り。

 すごい見にくくてほとんど分からない。

 先生も真似しないこと推奨してた。


 今日一日のハイライト。

 なんかずっと眠かった。

 二週間経ちました。

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