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詩日記  作者: 鵠っち
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試験なんていやだ。(2017.1.17)

 朝の電車。

 最近寒いからか、足元の温風が熱い。


 今日から試験。

 面倒だな……。


 一限。とても眠い。

 気が付いたらほとんど途中退室してて、残り数人。


 二限。実技。

 読み取りは苦手。聞き取りはもっと苦手。


 三限、NPO法人。

 これだけイレギュラーで授業。


 四限、テスト用紙が罫線だけ。

 たった一つの問いに対していくらでも書いていい形式。


 終わってから、就職課に相談に行く。

 なかなか難しそう。


 今日一日のハイライト。

 ほぼ意識とんでた。

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