表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
身体能力頼みで異世界生活  作者: 転々星
9/13

9話 あれから1カ月......

私の好物?バナナでーす!(・∀・)v

ふー...



魔法使ったけどこっそり使ったお陰でばれてない。

セーフ!



よーーしあとはしゃべれるようになるまで、コツコツ魔法の練習だー!





ーーーーーーーーーーーーーーー





あれから1カ月後、レンが自分の部屋で《火球(ファイヤーボール)》の練習をしていると、頭の中に聞きなれた声が聞こえてきた。



スキル-《火球(ファイヤーボール) (きわみ)》-を獲得しました。



え......



普通こういうのって強までじゃないの?



極?

なんじゃそりゃ?



困った時の鑑定さーん!

鑑定発動!



スキル-《火球(ファイヤーボール) (きわみ)》敵に200°の小さな火の玉をぶつける。



ん?...




能力上がりすぎじゃね?

(・∀・)v(・∀・)v(・∀・)v(・∀・)v(・∀・)v(・∀・)v(・∀・)v(・∀・)v(・∀・)v(・∀・)v(・∀・)v(・∀・)v(・∀・)v(・∀・)v(・∀・)v(・∀・)v(・∀・)v(・∀・)v(・∀・)v

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ