表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
身体能力頼みで異世界生活  作者: 転々星
13/13

12話 ステータスがおかしい

主人公の強さが明らかに....

あれから9年の月日がたち俺は十歳になった。



この国では10歳になった貴族の子供は、鑑定のスキルを持っている宮廷魔術師に能力値を計ってもらうのだ



この日のためにコツコツ特訓して強くなった!ハズ...



今まで自分のことは鑑定したことがなかったから楽しみだ。



で俺は今、王城に来ている。

もう少しで呼ばれる!


ーーーーーーーーーーーーーーー





[レン=フォン=エイグルス殿、前へ]おっ来た



[では鑑定を発動する。]

宮廷魔術師が鑑定を使用した。



次の瞬間、宮廷魔術師の顔が驚愕につつまれた。



能力可視可(スキルオープン)



すると今度は会場全体が驚愕につつまれた。




名前 レン=フォン=エイグルス

体力 12643/12643

魔力 5926/5926

精神力 30000/30000

使用中のスキル 無し

称号 《公爵家長男(こうしゃくけちょうなん)》《人類の希望じんるいのきぼう)

《神々に選ばれし人間かみがみにえらばれしにんげん)






俺TUEEEEEEEEEEEEEE








主人公TUEEEEEEEEEEEEEE

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ