表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
40/42

40話目・・・ネタだらけ

川内「・・・」

明石「・・・」

荒井諒「・・・」

明石「・・・にしても上官・・・ねぇ・・・」

荒井諒「・・・信じたくないが・・・」

総大将「・・・」ガラッ

荒井諒「あれ?総大将殿?」

総大将「君の予想通りだ。元帥に逃げられた」

荒井諒「でしょうね」

総大将「そしてその川内についてだが」

荒井諒「此処で保護しますが?」

総大将「・・・は?」

荒井諒「言った通りです」

総大将「令呪を」

荒井諒「言わせねぇよ」目潰し

総大将「アァァァー!イッタイメガー!」

明石「F〇Oじゃないんですよ」

荒井諒「正直、元帥(あのバカ)は川内を捨て駒としか見てないし、どうせ貴女のことだし川内を交渉材料にしようとしているんですよね?」

総大将「まぁね~」

荒井諒「元帥(あんなん)と交渉しても良いように使われて終わりですよ?」

総大将「・・・確かにな」

荒井諒「なら叩き潰した方が早いでしょう」

総大将「だが奴等が何処に居るか」

荒井諒「キシシ!」

明石「うわ諒さんがめっちゃドス黒い笑顔してる」

荒井諒「それならそろそろ」

グロム「あ、諒?元帥叩き潰したけど?」

荒井諒「了解。じゃぁそいつ簀巻きににして連れてきて」

グロム「了解」

荒井諒「・・・とまぁこんな感じです」

明石「」

総大将「仕事は速いな」

荒井諒「勿論です。プロですから・・・だがな問題があるんだよなー・・・」

総大将「問題?」

荒井諒「例の狙撃主が居ないこと」

総大将「諒達を撃ったあいつか」

荒井諒「まぁ、あれを送った奴はかなり追い込まれてるんじゃないかな?」

総大将「・・・」

荒井諒「まぁ、後は俺達がどうにかします」

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ