番外編怨念軍曹「私達の出番無くね?」
箸休め感覚でどうぞ!
怨念「と言いますと?」
怨念軍曹(以下軍曹)「よく考えろ俺たちの出番4話目だけだ!」
怨念「は!確かに!」
軍曹「このままでは、読者だけでなく作者にまで
作者「誰だお前」
軍曹「となってしまう!」
怨念「な!何だってー!?」
軍曹「とりま作者呼ぼう、おーい!」
(^・o^)あ?
軍曹「話がある」
(^・o^)ふーん カキカキ
軍曹「話なんだが・・・」
(^・o^)うん ハンコポーン
軍曹「先にその書類を処理する手を止めろー!」
(^・o^)言うてもこちとら、提督業の仕事が忙しくてね カキカキ
軍曹「まぁいい、聞くが作者よ。お前は、本来この小説を艦〇れのような感じの世界観の小説を書くといっていたな?」
(^・o^)言ったね?
軍曹「だが、襲撃されてばかりではないか!」ダーン!
(^・o^)ふむ。そうだったな。
軍曹「何故だ!」
(^・o^)じゃぁそろそろそう言う感じに起動変更していくかな。
軍曹「そうか、なら良いんだが」
(^・o^)話は、それだけ?なら帰るけど俺も忙しいから。
軍曹「あぁいきなり呼び出して悪かった」
(^・o^)じゃあな~。
軍曹「ま、これでどうにかなったか」
怨念「ですね」
ー完ー
なんの面白味もないクソ小説ですね。はい(´・ω・`)
?「もうちょっと真面目に書きなさいよこのクソ提督!」
すみません。(´・ω・`)




