25話目秘密裏の英雄表の英雄(中編2)
(oー⊃>)泣きたい←艦これ夏イベにてレベリング不足で大破者続出・・・しかも圧倒的武装不足
時の神(まぁ私からしても、他の世界の能力で暴れられるとこちらとしても迷惑なのでこちらも手を打ちましょう)
大将「・・・」
荒井諒「で、どうするんだ?」
時の神(私の部下の戦闘員数百万人、総力を持ち強制的に鎮圧します。もうそれしか思い浮かばないです)
大将「囚われてる人も居るんだぞ!?」
時の神(神の軍勢を舐めないで下さい。人質を傷付けず、助けることなど赤子の手を捻るよりも簡単です)
大将「・・・そうか」
時の神(最悪、部下がボコられたら、他の世界の知り合い持ってきますし)
荒井諒「お前、他の世界の能力で暴れられるとどうこう言ってなかったか?」
時の神(まぁ最悪の場合ですよ。出来ればその状況下は、避けたいですが。それに私が自分の部下を異世界のトラブル止めるために使ってる時点で、職件乱用で神の力を剥奪されかねないんですよ)
荒井諒「・・・何故そんなにこの世界を守ろうとしてるんだ?」
時の神(・・・さぁ何ででしょうね?)
時の神((・・・この世界は、滅ぼすわけに行かないんですよね・・・あの人と・・・約束したから))
???「その作戦私も参加させていただきたい」
大将「!?model10-a!?まだ怪我が!」
Model「私も銃人とは言え、立派な兵士です。隊員が負傷し死んでいったなか逃げることしかできなかった。・・・そのままじゃ嫌なんです!私を信頼していた隊員が、私を庇い死んでいったのに私は、何も出来ずに逃げ帰ってきた。そしてそのまし魔術師を倒しにいくのをただ、見ているだけなんて、嫌なんです!」ヨロッ!
大将「・・・」
荒井諒「大将、彼女を連れていきましょう」
大将「何!?」
荒井諒「俺達が彼女を護衛します!」
ベネット「良く言った!それでこそ我が軍曹!」
九九式「突撃ー!」
ジャガー「大和魂を見せてやる!」
ルイス「クリーク!クリーク!」
月風「皆殺しだー!」
大将「良いのか?」
荒井諒「はい!勿論です」
大将「・・・分かった。隊長、出撃を許可する。武装蜂起!」
Model「!」ガチャ!
荒井諒「作戦開始!」
~移動~
草むら「・・・」ガサッ
荒井諒「よしクリア」
ベネット「にしても何故私達だけ?」
荒井諒「月風がな」
~ちょっと前~
月風「この基地は、海上からも侵入可能・・・なら、私達が海上から襲撃し、囮になります・・・なので二人でイt・・・ゲフンゲフン陸から潜入してください」
~現在~
荒井諒「と言うわけだ」
ベネット「そ、そうなんだ~へぇ~?///」
荒井諒「?」
ベネット(あの野郎後で船底に穴開けてやる)
~洞窟内~
コウモリ「キキッ!」
ベネット「!?」ダキッ!
荒井諒「!?」
ベネット「あ・・・・ごめん///」
荒井諒(可愛い)
魔術師A「・・・」キョロキョロ(・д・ = ・д・)
荒井諒「何だあのキョロ充」
魔術師A「あ!?リア充!?爆破しろ!」
荒井諒「はぁ!?」
ベネット「・・・ダレガ」
魔術師A「?」
ベネット「誰が、リア充だこの野郎~!///」バババババ!
魔術師A「ギャァァァァァァ!」蜂☆の☆巣
魔術師B「何事だ!?」
ベネット「アハハハハハ!アハハハハハハハ!」バババババ!
魔術師B「!?ヒェェェェェ!にっ逃げろー!」
ベネット「逃がすか!」バババババ!
魔術師B「夏イベ詰みザマァ!」
???「グハァ!」吐血した!即死!
荒井諒「・・・何か関係ない人が死んだ気がする」
魔術師ボス「よくぞここまで来たリア充どもめ」
ベネット「さっきからそうだけど」ザッ
ベネット「てめぇら皆して」フリカブリ
ベネット「人の事をリア充リア充と」カマエ
ベネット「いい加減にしろー!!」ブォン!
魔術師ボス「ギャァァァァァァ!」ドゴォン!
ベネット「よし解決解決」
荒井諒「」ドン引き
ベネット「あれ~!?諒!?諒~!?」
~数分後~
月風「デーtゲフンゲフン!作戦成功しました?」
荒井諒「あぁ」
ベネット「ちょっと~?月風~?話があるんだけど~ちょっと兵舎裏に来てくれない?」ゴゴゴゴゴゴ!
月風「!?ちょちょっと急用思い出しましてバイb」
ベネット「キテクレナイ?」壁メキメキ!
月風「ヒェェェェェ!助けて~!ベネットに汚される~!」
ベネット「あぁ!?」
荒井諒「平和だね~」トオイメ
コリブリ「そうですね~」トオイメ
ベネット「月風~?最後に遺言はあるかな~?」
月風「そうですね~?」ニヤニヤ
ベネット「何ニヤついてるのよ気持ち悪い」
月風「」スゥ
月風「軍曹とベネット!カップル成立おめでとうございま~す!!」
ベネット「~~~~~~~~//////」
荒井諒「!?」
コリブリ「あ、そうだったんですか、軍曹さんおめでとうございます!」
ティーガー「」
大将「そうか諒・・・見事寿退社か寂しくなるな」
荒井諒「ちょ!?ちょっと待って!?理解が追い付かないのだが!?」
ジャガー「異議あり!(某逆転する裁判ゲー風に)」
月風「?」
ジャガー「諒は、私のだ!異議は認めん!」
ベネット「あぁ!?」ゴゴゴゴゴゴ!
ジャガー「わかったら消えなさいクソビッチ!」ゴゴゴゴゴゴ!
ベネット「誰がクソビッチだ!この脳筋胸でか!」ゴゴゴゴゴゴ!
月風「お?これは、恋の三角関係!?」ワクワク
コリブリ「どっちも、ブーメラン刺さってる・・・」
???「着任早々賑かですね」
月風「あ、いつのまに!?」
大和「弩級戦艦大和!着任しました!・・・て誰も聞いてない~!?」
(o_>⊃)夏イベ・・・詰み・・・ハハハ
荒井諒「・・・こりゃ解説できそうにないな。しょうがない代わりに解説します。
大和
Yamato Trial 1941.jpg
基本情報
建造所日本の旗 日本、呉海軍工廠
運用者 大日本帝国海軍
艦級大和型戦艦
建造費約137,802,000円
(1936年3月 艦政本部試算)
艦歴
計画第三次海軍軍備補充計画
起工1937年11月4日
進水1940年8月8日
就役1941年12月16日
除籍1945年8月31日[1]
最後1945年4月7日沈没
要目
排水量64,000トン (基準)
69,000トン (公試)
72,809トン (満載)
全長263.0m
水線長256.0m
幅38.9m
吃水10.4m
ボイラーロ号艦本式缶12缶
主機艦本式タービン4基4軸
出力153,553馬力
最大速力27.46ノット[2](公試成績)
航続距離16ノットで7,200海里(13,334km)
乗員竣工時:2,500名
最終時:3,332名
兵装
新造時
45口径46cm3連装砲塔[3]:3基
60口径15.5cm3連装砲塔[4]:4基
40口径12.7cm連装高角砲:6基
25mm3連装機銃:8基
13mm連装機銃:2基
最終時
45口径46cm3連装砲塔:3基
60口径15.5cm3連装砲塔:2基
40口径12.7cm連装高角砲:12基
25mm3連装機銃:52基
25mm単装機銃:6基
13mm連装機銃:2基
装甲舷側 410mm
甲板 200mm〜230mm
主砲防盾 650mm
艦橋500mm
搭載機7機(カタパルト2基)
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呉海軍工廠で最終艤装中の大和(1941年9月20日)。右に空母鳳翔、画面中央やや上、三番砲塔越しに給糧艦間宮が見える。
軍艦 大和は、大和型戦艦の1番艦[6]。大和の艦名は奈良県の旧国名の大和国に由来する[7]。艦名は、明治・大正時代の海防艦/特務艦大和[8]に続いて二代目。
大和は当時の日本の最高技術を結集し建造され、戦艦として史上最大の排水量に史上最大の46cm主砲3基9門を備え、防御面でも重要区画では対46cm砲防御を施し、建造期間の短縮、作業の高効率化を狙って採用されたブロック工法も成功を収めた。その存在が最高軍事機密であったうえ、開戦前には完成していなかったためにその姿をとらえた写真は非常に少ない。
太平洋戦争(大東亜戦争)開戦直後の1941年(昭和16年)12月16日に就役[9]。1942年(昭和17年)2月12日に連合艦隊旗艦となった(司令長官山本五十六大将)[10]。6月上旬のミッドウェー作戦が初出撃となった。1943年(昭和18年)2月、司令部設備に改良が施された同型艦の武蔵がトラック島に進出し、同艦に連合艦隊旗艦任務を移譲。同年末、大和は輸送作戦中に米潜水艦の雷撃で小破した。 修理後、1944年(昭和19年)6月の渾作戦、マリアナ沖海戦に参加。同年10月中旬以降の捷一号作戦で、アメリカ軍の護衛空母部隊に対し46cm主砲砲撃を実施した(レイテ沖海戦)。1945年(昭和20年)4月7日、天一号作戦において第二艦隊(第一航空戦隊)旗艦として麾下の第二水雷戦隊と共に沖縄方面へ出撃したがアメリカ軍の機動部隊の猛攻撃を受け、坊ノ岬沖で撃沈された」
荒井諒「はぁこの調子でどうなることやら・・・」




