21 農民の太一
ほどなくしてボブ達が合流した
「ホンマ心配したんやで何度移動しても合流出来へんから」
「みんなで遭難して死んじまったかと思った」
「ずーっとダンジョンの中を歩いてたんだ」
「多分外からの魔法も遮断されていたんだろう」
「トビー、やったぞ、日の精霊様に会ったんだ」と興奮して話すドーガ
「お前、ドーガか」
「あっ、ずっとオークでいたんだ、山の中ではオークの方が楽だから」
変化の指輪を外すドーガ、数か月ぶりに人間に戻る
「誰」
「こりゃ驚いた」
「何ッスかそのリアクションは」
体つきが変わっていた、丸いポニョポニョボディーはゴツゴツの筋肉質になった
引き締まった腹の下にはラッキョの様なモノと以前の倍ほどに成長した玉がぶら下がっていた
顔には髭が生え陰毛、腋、脛、胸にも毛が生えている
顔も丸顔プニプニ豚だったのが四角いゴリラ顔になっていた
「なんで変化してんだ」
「指輪は外したんッスけど」
「人間ってこんなに変わるんだな」
「そんなに変わってるッスか、兄貴、俺に変化してくださいよ」
指輪を付けてドーガに変化する
「お前、器用だな、そっくりだぜ」
「これが俺っすか、結構カッコいいじゃなすっすか」そう言って体を撫でまわす
「自分のが有るだろ」
「良いっすね、デブも嫌じゃなかったっすけどチン毛いっぱい生えてチ〇コも生えて漢っす」俺の股間にほおずりする
「臭いっすね、これって兄貴の匂いなんすか」
「どれどれ」カイが二人の股間の匂いを嗅ぐ
「おんなじだな、お前の匂いだ」
「俺の匂い、臭くて興奮するッス」
「変態だな」
「変態だ」
トビーがあきれ顔で見ている
「ひどいッス」
「それで、精霊ってどんな奴だった」
「… 光ってて見えなかった」
「何だよそれ、情けねぇーな」
「でも、魔法が使えるようになったんッスよ」
「良いな、どんな魔法だ」
「ホーリーシャインっていうんッス、こうやって武器や防具に付与すると強化できるんッス」と自慢げに披露する
魔法を手に入れてから使いこなせるようになるまでかなり苦労したことは秘密だ
「ワイも欲しかったわぁ」今度の所は大変だったからな、来なくて正解だったよ」
「あの山のてっぺんだからな」
「雲でてっぺんが見えへんなぁ」
「空気が薄くて死にそうだったんだぞ」
「なんで空気が薄いんだ、そんな事あるわけないだろ」
「まあ、行った者にしか分らんだろうな」
「トビーの方はどうなんだ」
「しっかりと商人してまっせ」
「色んな町へ行って商売したんだぜ」
「カイはん達と会えなくて仕入れに往生したんやで」
「カイさんの武器防具は天下一品だな、色々な街の商品を見て改めてわかったよ」
「この後はどこへ向かうんでっか」
「町に寄りましょうよ」とドーガ
「人恋しくなったのか」
「それも有りますけど、冒険者ギルドへ行って集めた魔物のアイテムを売りたいんっすよ」
「毛皮や牙なんかを集めてたよな、そんなクエスト有ったのか」
「分らないけど、いくつかは当たりがあると思うんッスよ、あわよくばAランク冒険者になれるかも」
「なりたいのかAランク」
「特に必要なわけでもないッスど、なんかカッコいいかなって」
町へ向かう道中、ボブ達も一緒に旅をして売り物を作っていく、錬金の熟練度も上がりMPも増えているので沢山の防具や武器を鍛えることが出来る
「ドーガ、スゲーな」
「成長したッス」
ドーガが魔物を仕留めるのを見てトビーが感心する
俺達はずっと見てたので感じなかったが旅に出る前とは別人のように強くなっているようだ
ドーガの鎧も新調した
「スゲーカッコいいし軽いし、防御力も高い」
「以前の様に収納機能も有る」
収納すると全身タイツの様な服になる。もちろん股間からケツにかけては丸出し状態だ。
ドーガのモノは陥没せずラッキョのような形で成長した玉の上に乗っかっている
根元にはリングが嵌っている
「チ〇コも成長しているけどやっぱちいせーな」とトビー
ドーガは目を閉じ「えいっ」と気合を入れると股間にデカイ包茎チ〇コが現れた
「何だこれ、デカくなった」
「それってどっかで見たことあるな」
「カイさんのだな」
「これ、俺のなのか」
「仕方ないッスよ、他に参考になるのを見たことないんッスから」
「変化の指輪にこんな使い方が有るなんて」
「使っているうちに部分的な変化も出来るようになったんッス」
「なんか嫌だな」
「そうッスか、それじゃ…」
「チ〇コだけオークは気持ち悪いぞ」
「ズル剥けも気持ち悪いな」 と くぎを刺す
「良いッスよ、自前のだって気に入ってるんッスから」
森の中を移動中はドーガも全裸でいる
山の中で体を鍛えたこともあり暑さや寒さへの耐性も付き
物理攻撃無効も持っている
毒などは自分の魔法で回復も出来る
「お前、すっかり野生になったな」
「これが人間本来の姿ッスよ」
裸で飛んだり跳ねたりする場合、モノが小さいのは邪魔にならなくて都合がいい、玉も緊張すると縮み上がりブラブラしなくなる、体とは上手くできている
夜、ここの所オーク2頭とドワーフと言う組み合わせで絡んでいたので人間が加わるのは新鮮だ
ドーガのモノはラッキョのような形で臨戦態勢でもたいした大きさにはならないがそれでも以前よりはだいぶ成長していて本人は嬉しそうだ
「トビー、結構大きくなっただろ」と勃起した物を突き出す
トビーは恥ずかしそうに目を逸らし「お前、変わったな」
「成長しただろ、身も心も」そう言うとトビーを押し倒し、トビーの勃起しているズル剥けを口に含み舌を絡めながら頭を振る
「スゲー、気持ちいい」たまらず口の中へ漏らす
「もう終わりか」ドーガは絡み合う俺達に参加する
ケツをカイに掘られている俺のモノをしゃぶり俺の口にラッキョをねじ込む
俺はドーガの皮を剥かず余った皮を甘噛みしながら全体を舐めまわす
3人が一斉に射精し、体制を入れ替える
ドーガが俺のモノをケツに入れるカイがドーガの口にねじ込む
トビーは呆然と俺達を眺めている。
ドーガが俺の精液をケツの中で受ける。
カイがドーガの口の中へ射精する。ねっとりとしたドワーフの生臭い精液を飲み込み、大量に注入されたオークの精子を漏らさないようにケツを押さえながらトビーの横に腰を下ろす
「お前スゲーな」
「兄貴達といるとこうなるッス」ドーガの腹がギュルル―と派手な音を立てる
「大丈夫か」
「チョット悪い」と立ち上がり少し離れた所で足を開き少し腰を下ろす
ゴリラの容姿ゴリラの様な格好、ケツからバシャバシャと内容物を漏らしながら性を垂れ流し、排便が終わると排尿を始める
「いゃースッキリしたッス」とまだ勃起しているモノを隠そうともせず隣に座る
「…」
「人間の格好だと少し恥ずかしいッスね」と笑う
「お前…」
なんて言っていいかわからないが外見も中身も随分変わった友達を見て羨ましいやら妬ましいやら複雑な気持ちで言葉が出ない
「俺さ、トビーにはホントに感謝してるんッスよ」
「行き倒れの俺を助けてくれて」
「毒に侵された俺を助けてくけて」
「兄貴達に引き合わせてくれてさ」
「トビーが居なかったら今の俺は無いッス」
「そんな事は気にしなくていいさ、俺だってお前が居なかったら師匠達と関わる事もなかっただろうし
これからも商売の手伝いをしてくれればいいよ」
「そうか、せいぜい儲けてくれよ、俺は冒険が出来て色々なものが食えればそれでいいッス」
その後、スライムに取りつかれた事、ダンジョンの事、精霊の事などを話し
トビーも商売の事を報告した
そこから ひと月以上かけてやっと小さな村へたどり着いた
畑が広がり、民家が点在している、畑で作業をしている人に声をかけてみる
「すみません、この辺りに宿屋は有りませんか」とトビー
男は明るい笑顔を浮かべ
「この先に村が有るだよ、宿屋も1件だが有るだ」そう言いながら近づいて来る
ガタイが良くドーガよりもひとまわりデカイ熊のような風貌だ、裸で首にタオルを巻き腰布を巻いているが裾から大きな包茎の先が見えている
よく見ると意外と若そうだ20代前半と言ったところ
「良かったらオラの家で茶でものんで行くか」
「いいのか、こんなに大勢で」
「ここは村から一番遠い外れなんだ、俺一人で気ままに暮らしてるから問題ねえだよ」
お言葉に甘えて少し寄らせてもらう
粗末な建物で男の一人暮らしらしく洗っていない食器や鍋などが放置されている
「適当に座ってくれ」
ドーガも手伝いお茶がふるまわれる
「兄ちゃん達は物売りだか」
「はい」
「何を売ってるんだ」
「武器や防具、薬草など色々取り揃えてまっせぇ」
「この辺は初めてだか」
「初めてや、なんや景気の良い街あらへんかなぁ」
「それならここからひと月くらいの所にでっかい街が有るぞ、オラも村長の護衛で行ったことがあるだが広くて人がいっぱいいて目が回っただ」
「護衛か、体デカいもんな」
「力も有りそうだ」
「オラは太一ってんだ、村一番の力持ちだぞ」褒められて嬉しそうに笑う
「ここいらは魔物も出るからなオラが退治するんだ」
「剣とか使うのか」
「剣なんか使わねぇよ、大概は作業中に出くわすから鍬で戦うんだぁ」
「鍬が持たんだろ」
「そうなんだ、そんたびに村まで鍬を買いに行かねばなんねぇ」
「剣を持ち歩けばいいのに」
「重たいし、面倒だろ、服着るのも面倒でいつもこのかっこだ、褌くらい締めろって村長に怒られるんだが、洗濯するのが面倒でな」と笑う
何ともかわいい男だ
「太一さんデカいよな」とトビー
「そうだな、あんたらよりはデカいなぁ」俺、ドーガの股間を見て眺めて笑う
「オークは良く知らんが人間で丸出しで歩いてる奴は珍しいよな、なんかうれしくてよ、お茶に誘ったんだぁ」
「ドーガの租チンもたまには役にたつな」
「その根元に付けてるのはオシャレなのか、流行ってるだか」
俺達3人が同じリングを付けているので気になったらしい。
「これは流行ってはいないと思う、町に入る時はちゃんと隠すよ、旅をしているときは人と会う事も無いし、色々と便利だろ」
「そうだよな、小便もクソもそのままできるし拭く必要も無いもんな」と笑う
「そのリングも売ってるのか」
「これは売り物では無い」
「そうかオラも欲しいと思ったんだが、残念だ、もっとも金もないんだけどなぁ」
「なんだか今日は楽しいな、泊って行けよ」
という事で、ストックしてあった魔物の肉を提供しバーベキュー大会を実施
楽しく食べた後は恒例の交尾大会
カイはぶれない、誰が居ようと気にせず始める
カイが俺の尻尾を擦りケツを指でかき回す、ドーガがカイのケツに舌を入れる
ブヒブヒとよがる俺
カイが俺に挿入、俺がドーガへ挿入
太一は真っ赤な顔をして硬直しているが股間のモノは鎌首をもたげヒクヒクしている
俺はドーガのケツへ大量の精液を流し込んだ後
太一の隣に座る
「太一も一緒に遊ばないか」
「オラ、オラ」口をパクパクさせている
上を向いているモノの先端は少しだけ開いて鈴口をのぞかせている
金縛りん合っている太一のモノを握り皮を剥くと強烈な匂いが立ち込める
皮で隠れていた部分には白くねっとりとしたものがへばりついている
ドーガが顔を近づけ
「すげーチンカスっすね、毎日洗わないとバッチいッスよ」と笑う
「オラこんなとこ洗ったことねぇーだよ」
「俺が洗ってあげるッス」
ドーガが水をかけて垢をこそげ落とす
「ヒャー」太一が悲鳴を上げビュービューと汁が飛び散る
「敏感なんッスね、俺も兄貴たちに会うまではそうだったッス」
ドーガはそのまま作業を続け
「アーッ、アヒーッ」声にならない悲鳴を上げながら吊り上げられた魚のように、のたうち回る太一
「奇麗になったッスよ」
「ハァハァハァ、気持ちよかったダス」
「サービスっす」
ドーガが太一のモノを口に含み舌で嘗め回す
「ヒャー」とのけぞり口の中へ漏らす
「いっぱい出たッスねぇ」
それでも硬さを失わない太一のモノをカイが面白がって扱きだす
ほどなく何度目かの絶頂を迎える太一
大の字になってぐったりしているがいまだに股間のモノは力を失っていない
「太一、大丈夫か」と俺
「小便がでるだぁ」
とりあえずドーガと太一を連れて外へ、ドーガは少し離れた所で盛大にケツの中身をひり出している。
魔物の匂い
猪型の魔物が突進してくる
太一を抱えて横っ飛びで避ける
魔物は太一の家へ体当たりし家は倒壊
俺は斧を構え倒壊した家から出てくる魔物を迎撃、体当たりだけの魔物などどうという事はない
体長5メートルの猪型の魔物の脳天に斧を振り下ろし飛び越える
しばらく走った後パタンと倒れる魔物
家の残骸の中からカイ達が這いずりだす
治癒魔法で怪我を治し、ロックウォールで家を建て直す
太一は呆然と事の成り行きを見ている
頑丈な岩で骨格を作り木で覆い、使えそうな家財道具を運んでやる頃にやっと正気を取り戻した太一
「これって何がどうなっただ」
「家が壊れたから建て直した」
「建て直したって」
「気に入らない所が有ったら言ってくれ、直してやる」
「これだけ丈夫に作っておけば魔物が来ても耐えられるだろ」
「むしろ今までの家で良く対応していたな」
「あんなにデカい魔物が襲ってくることは今までなかっただ」
「太一のチンカスの匂いに誘われてきたんじゃないのか」
包皮がカリに引っ掛かり萎えてもズル剥けのままになった自身のモノを見て
「こんなになって、どうしたらいいべかぁ」と慌てる太一
「太一さんのデカいっすよね」とドーガがしゃがみ込んで鼻がぶつかるくらい近くでマジマジ眺める
「そんな近くで見られると…」
太一のモノがヒクヒクしなから固くなり始める
「くせーっすね、俺のチ〇コも臭いっすけど、太一さんのは更にキョーレツっすね、ちょっと洗らったくらいじゃダメっすよ」
「わっ」と慌てて腰を引く」
「逃げなくてもいいのに、自分で綺麗にするッスよ」
「チ〇コって洗うだか」
「誰も教えてくれなかったのか」
「どんな生活してたんだ」
とりあえずウオーターキャノンでみんなの体を洗い、新築の家に入る
「すげーなぁ、家があっちゅうまに建っちまった、魔法なのか」
「そうだよ、俺達は冒険者なんだ」
「商人じゃなかったのか」
「こっちの二人は商人でこっちの3人は冒険者だ」
「そうだったんか、スゲーな魔法なんて初めて見ただ」
「そうだ、お前チ〇コ大丈夫か、痛かったら治癒の魔法をかけてやる」
「大丈夫みてーだ、初めて剥けたんでちょっと痛かったけど今は落ち着いただ」
大きなモノは今も上を向いているが隠そうとはしない
「初めてなんだ、ずっとチンカス溜めてたんだな」
「自分で剥いたりしなかったのか」
「とんでもねぇ、チ〇コなんか触った事ねぇぞ」
「人間ってそういうものなのか」
「いや、うちの町では普通に触ってたぞ」トビー
「小便の時とかに触るだろ」とドーガ
「オラは孤児院で育ったんだども、そこではチ〇コと金玉は触っちゃならねぇって言われて育ったんだ」
「生まれてから一度も触った事ないのか」
「ない、小便の時は腰を突き出してする」
「交尾はしたことあるのか」
「ない、さっき見たのが初めてだぁ」
「射精はしたことないのか」
「なんか、上向いてムズムズして白いのが出た事はある」
「後は朝起きたらねばねばしてた事もある」
「この地方では交尾や手淫は禁止なのか」
「オラは孤児院で育てられて村長に引き取られて以来ずっとここで作物を作ってるんだ、孤児院で教わったこと以外は知らねぇ、たまに旅人に会うと今回みたいに話を聞くんだ」
「そうなんだ、逃げ出そうと思った事ないのか」
「なんで逃げ出すんだ、ここでは自由にしていられる、たまに村へ行って作物を届けたり足りない物を貰ったりするんだ、不満はねぇーよ」
「チ〇コを他人に触られるのは良いのか」
「触る人なんかいなかっただよ」
「擦りつけるのはどうなんだ」
「それも禁止だ」
「そうなんだ、それじゃ臭いわけだ」
「なんで触っちゃいけないんだ」
「働けなくなるんだって言ってただ、働けなくなると捨てられてしまうんだぁ」
「確かに、やり過ぎると怠くなるし、一人でやり始めると危険かもな」
「剥けてるの見られたらまずいんじゃないのか」
「旅人にやられたって言えば問題ないべ、自分で触れないので元にも戻せない」
「嘘じゃないしな」
「人間は普段から剥けていた方が良いのか、トビーも剥けてるよな」
「その方が衛生的だからな」トビー
「剥けてるのが大人の証みたいなところがあるッスね」
「ドーガは不衛生なんだな」
「毎晩兄貴達と綺麗にしてるから大丈夫ッスよ」
「今日は旅人にやられたって事で良いんッスよね」そう言ってドーガが太一のデカチ〇コをほお張る。
「気持ちいい、気持ちいいー」あっという間に射精する太一
勃起が収まらないので俺のケツを貸してやると腰が止まらない、バコバコと腰を打ち付ける太一
ドーガが俺のチ〇コをしゃぶり精子を飲む
太一は俺の中で連続射精し、とうとう入れたまま寝てしまった
翌朝、昨夜の猪を解体して料理を作る
太一は腰布も付けず起立したモノをプルプルさせている
「おはよう」と寝ぼけ眼で立ち上がる
「太一は元気だなぁ」
みんなで猪料理を堪能した後、新しい鍬と特別に作ったチ〇コリング(回復の魔法を付与)をプレゼントし村へ向かう
太一はいつまでも手を振って見送ってくれた
「太一ってあれで良いのか」
「本人は特に不満が無いようだし、そっとしておいた方が良いだろ」カイ
村へ向かう途中、太一と同様に一人で畑仕事をしている人がたくさんいた
「あれって奴隷みたいなものなのか」
「繋がれているわけでも監視されているわけでもないんだ、従業員みたいな物じゃないのかな」トビー




