30/30
No name #32
旅の終わりにたどる家路はいつも急ぎ足
懐かしさが胸をよぎりドアを開けば迎える声はない
旅の終わりにたどる家路はいつも急ぎ足
寂しさに振り返れば歩いた道も今は見えない
茫洋と浮かぶ思い出だけが旅の在処を示してる
旅の終わりにたどる家路はいつも急ぎ足
嬉しさが込み上げても何を言うべきかもわからない
旅の終わりにたどる家路はいつも急ぎ足
悔しさに手を握り締めてもやり残したことはもう手が届かない
茫洋と浮かぶ思い出だけが旅の在処を示してる
旅の終わりにたどる家路はいつも急ぎ足
懐かしさが胸をよぎりドアを開けば迎える声はない
旅の終わりにたどる家路はいつも急ぎ足
寂しさに振り返れば歩いた道も今は見えない
茫洋と浮かぶ思い出だけが旅の在処を示してる
旅の終わりにたどる家路はいつも急ぎ足
嬉しさが込み上げても何を言うべきかもわからない
旅の終わりにたどる家路はいつも急ぎ足
悔しさに手を握り締めてもやり残したことはもう手が届かない
茫洋と浮かぶ思い出だけが旅の在処を示してる