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プロローグ

はじめましてかりおんといいます。

私は女性なのですが、男性の目線から物語を書いてみたいと思い、この小説を投稿しました。

最初エロいですが途中から軽い恋愛描写しかしませんのでご安心下さい。

  

最初だけエロいです注意。


寮の自室、月と俺のベッドで2人きり。


硬直しながら赤面している月がかわいい。


「月、もう付き合って半年じゃん。そろそろエッチしよ。」


「だ、ダメって言ったじゃん、そういうのは…」


「いつもそう言ってかわすけど、俺のこと嫌い?」


「ちがっ、違うの!!」


「じゃあシよう!」


ガバッ


俺は月のブラウスのボタンも外さず強引に月の服を左右に開いた。

男同士という壁を乗り越えて、俺たちは繋がって見せる…!



あれ…?


「胸が…ある…?」

ありがとうございました!!

まだまだ続くのでまたお読みになってもらえたらうれしいです。

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