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姉妹達がVR  作者: ゆうり
3/5

いざ地竜戦

皆で装備を買いに行く事にした

まず武器屋に行き武器を調達する

「さてあれに効きそうな武器はなんだろうか」

「龍滅弾とか?」

「確かに効きそうだがまずあるのか?」

「ないな なら他にはないだろうか」

「行けそうなのは横から上にしてひっくり返すとか」

「それは筋力がいる、それにその手段はどうする」

「大剣で突き刺して上に」

「却下だ スキルと言うことで筋力がない」

「罠でも作っる」

「まあ片足とかで体制が崩れても攻撃手段がないからな」

「なら目を狙うか」

「それなら通りそうだが」

「それで行くぞ 戦略的には穴が多いがそれをカバーするのがプレイヤースキルだろ」

「確かにそうだな 少し深く考え過ぎていた様だ」

「それじゃあ 決めるぞ〜」

ちなみに素材は全て売り払ってあります

結果 ほとんど変わらず弾薬の変更をした

武器の性能が上がっただけなので

ハンドガンを爆発弾が撃てる奴に変更

そうして目的の獲物を狩りに行く

「近くで見るとデカいね」

「確かに」

「さあ 狩りの時間だ」

まず爆発で見えなくしてその際に突撃して目に集中砲火して倒しきる

皆は以外と余裕であれっと思っている

「何か弱かったね」

「予想以上に爆発が効いたのか」

「爆発で全てが使えなかったのが有り得そうだな」

「まあこのまま行くか」

そうして奥には地竜が沢山いたので狩った。 そのおかげで新調した武器はかなりボロボロになっていたが素材を売った金額が装備代を差し引いても利益が出たので黒字だった

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