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決戦の日

部活が始まり学校も始まり忙しかった。(二分で考えた言い訳)

俺はアンドレアと約束した日にSurvivor(サバイバー)のせいでほとんど燃えたシュレックの森に集まった。

アンドレアの連れのサレブと義和クンに審判をしてもらい試合開始の大きな声が森に響いた。

俺とアンドレアは戦いが始まっても数分間見つめあっていた。

そのときに少し会話したが覚えてない。

そして俺とアンドレアは走り出した。

俺は思い切り空を飛び 水銃(ウォーターシューティング)を打った。

しかし風でかき消された。

当たり前だ風の精を吸収しているからな。

そしてアンドレアは 竜巻爆破(トルネードエクスプロージョン)をうった。

は?この技は風の神しか使えないとウンディーネさんに聞いた。

俺は20mほど吹っ飛び意識が飛んだ。

目覚めると自分の家のベットにいた。

横には義和クンと会社の役員がいた。

体には傷がたっぷりついている。

俺は義和クンに状況をきいた。

すると俺は気を失ったあとにもアンドレアに追い討ちをかけられたらしい。

アンドレアが攻撃をやめたときには死にかけだったらしい。

義和クンの死神の能力で一命は取り留めたがこの有り様だ。

俺はアイツを絶対に潰し勇者協会から追い出すことを心に決めた。

アイツは潰すべき存在だ。


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