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伝承の少女開放編

「うーんここらへんだね。」

『本当にあるの。作り話かもしれないじゃない。』

「ぜったいあるって。ああそこ何か変。」

『え何見せて見せて。』

「ほらあそこ。」

『嗚呼確かにあるね〜。』

「さあ七行っくわよ〜」

『わぁーちぎれる。』→いやお前魔術で作り出された存在だからちぎれないだろ?

「わぁーきれいあれ看板がある。えーとなになに。」


ここにたどり着いた者へ、ここから先は引き返すことをおすすめする。 5ヒール


「この意味じゃ行ってもいいてことだよ。」

少し進んで


ここまで来たものへ、引き返すことをおすすめする


「無視無視。」

そんなことが何回か続いた後。


ここまで来たやつは、さようなら。


「は」

『あーやばいことになった。』


コポコポコポコポ

ゴボゴボゴボゴボ


「フフ腕がなるね。」

『戦闘狂モードが来ていしまった。』


アップファイン

サマーファイン

多重炎弾

バチン→弾かれた

「ちっ弾かれた。」→さっきいったやん

「ならこれならどうだ。」

ブラックホール

「これで回収した触手を。剣と一緒に入れて。」

ホワイトホール


グサグサ


[ぐあー]

きらりん

ぱぁー


効果音ばかりですみません。

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