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設立経緯
■第1章:イギリスで誕生
エーテル保有者の保護・研究のため、ヨハン・グリムとエドワード・クロフォードによってイギリスに設立される。
■第2章:各国に支部設立
世界大戦の拡大や、エーテル保有者を狙った被害が大きく、エーテルを使用した兵器の開発や、さらなる研究のため以下3ヶ国に支部を拡大する。
・アメリカ
・イタリア
・日本
■第3章:イシュタール財団の襲撃
方向性の違いによりヨハン・グリムが離反、母国ドイツでイシュタール財団を設立。
エーテル保有者の拉致・研究データの奪取・施設への襲撃が始まる。
・傭兵や個人組織の攻撃
・反オルフェ派の攻撃
・内通者の存在
など、各国支部は壊滅的ダメージを受ける。
■第4章:日本支部へ本拠地を移動
襲撃後、最も安全で研究も安定していた日本支部が、事実上の新本部として機能するようになる。
他国支部は偽装拠点として運用されている。




