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解体辛書

作者: MANA

前回の続き。


これから行われる、排気筒の解体作業。


工法の設計でポカミスが。


工事で使われるクレーンが、排気筒の上部に届かない・・


廃炉作業にノウハウの蓄積は無し。


それを緻密な推定で補うことは・・


いつまで経ってもできない?!


東電の管理は、何から何までダメづくし。


タンクに貯蔵されている汚染水についても、


タンク増設のスペースには限界が迫る・・


海洋放出すべきという報道もありますが(ナベ○ネ新聞等)、


トリチウムはそのまま・・


それ以外の放射性物質濃度についても、


「基準の1万倍」という報道も。


最近の話。


東電(国)は、都合のわるい事実はできるだけ隠蔽。


この流れをくむ1つが、加計文書。


裁判で「不開示は違法」


(続く)



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