第1話 俺の初めてのデッキ
今回から別作品も書いていきますがめっちゃ話が長いのでよければ飽きずに見ていただけると嬉しいです
皆さんこんにちは。皆さんは遊戯王ってカードゲームを知っているでしょうか?私は最近遊戯王を始めまして、めっちゃハマっています。遊戯王が好きすぎるあまりに小説を書いてみたいなーと思ったので書いてみる事にしました。勿論今書いてる小説「朝起きたら女体化していた!」も引き続き書いていきますのでよろしくお願いします
俺の名前は五十嵐海斗最近遊戯王を始めた初心者デュエリストだ。だけど俺のデッキないんだよな、、、まぁちょっとづつ作っているとはいえカード高すぎぃ!もうお金ないよ〜、、、まぁそんなことは置いといて「早く倉庫の片付け終わらせるかぁー」と呟きながら片付けをしていると「ん?なんだこれ?なんか出てきたぞ?これはデッキケースか?」そうデッキケースが出てきたのだ。「中が気になるな、、、中を見てみよう。」と呟き中を見てみると
「デッキが入ってるぞ!ん?白いカードとチューナーって書いてるカードと書いてないカードがあるぞ」そうこのデッキケースの中にはまだ使えそうなデッキが1つ入っていた。「これは片付けなんか投げだしてやりに行くしかねーな!」そして片付けを投げ出し友達のいる公園に行くのであった。「おーい怜音〜デュエルしようぜ!」公園に着き友達の怜音がいる場所まで行きそう言う。「いいけどデッキ出来たのか〜?」と問われる。「あったりめーよ!つっても倉庫の中で見つけたデッキなんだけどな。」と言う「そのデッキ強いのか〜?まぁいいや俺も丁度やりたかったんだよ!やるか!」と乗り気で言ってくれる。「よし!やるか!」と言い早速始める
「「デュエル!!」」




