自伝とあとがきその1
いかがでしたか?6つの話はここではラストに私自身についての自伝などを書き残そうと思いますそれぞれいろんな人生がある私自身かつていろんなことがありましたほかの小説に書いたやつもありますしね(えへへっ)私は子供の頃いろんな漫画や小説ドラマ、映画などを見て育ちましただから私にしかできないことをやろうと思いましたこれを書き始めた構想もいれると2026年1月9日の事前日に前の作品の最終回まで書ききったんですけどあれと思って私にできることあるんでは?とそして、その日は1日仕事しながら考えてたんです考えるだけでこうワクワクして笑顔になってしかもこれで長く書けたらと思って書き始めたんです前座はこの変にして全ての解説にいきましょうか その前に一つ言っておきますねAIに相談とかして使ってますのでその辺はすみませんただ進め方とかに関してのみで考えは全て自分で考えていますのでご安心ください
ではね最初の前半はこの物語達の解説その後
後半は私の人生を書いてみようと思う
最初は登場だねみんな色々な方法で登場したねちなみに赤ちゃんからにしたのとかは状況分かるようにしたかったからだって急にだと混乱する方がいると思うから次は恋愛系とか転生とか多いと思うけど実際憧れているしかも不良の見返すとかは悔しい思いをたくさんしたからなんだでも最後はハッピーエンドにしたいと思ってはいる本人たちの考えのね実際納得してない最後とかあるあるだから世界ではなくて主人公目線で書いた
不良の子は真実聞いて繁華街で知り合うよね急になぜかって思うけどそしたら歴も長いしいいかなって思ったのてか本音を言うね7歳の子にあんなのは物語だから言うけどリアル世界では駄目なことだから心の傷は治りません伝えたいから書いたと言うかこの小説で私が伝えたいことのために書いてるんだ
後半戦は私の人生だよ前の作品はさ柔らかく書いたけど色々知りはじめたからさ書いとこうと思って産まれたときから書くね産まれたときは前日とあるテーマパークに行っててその帰りに陣痛が来て




