温暖の人生その1
前日陣痛が始まった痛いそしてお父さんに電話するするとすぐに電話を切り病院に駆けつけるそして暖かい夜のこと「どんな子供が生まれるんだろうね」そして生まれた日のことオギャーと泣く声と共に祝福が声がした「おめでとうございます女の子です」病室にて「ありがとうお前」ニコリと笑いながら「あなたこそありがとうこれから頑張ります」びっくりした顔で「無理しないでいいよ疲れたろゆっくり休んでて」母寝るそしてそのまま生まれたばかりの赤子の検査をしてすぐに母親を起こした「何もなかった大丈夫そうだよ」そう聞いて母親は安心してたそして家族など(その赤ちゃんの親戚になる方)が来た
2年後その子は温暖と名付けられすくすく育っていっている「こんにちはおひさま」よちよち歩ける私ママパパ待って〜「はいはい」お母さん手をつなぎ歩く仲のいい家族だなといいましたまさかね家なんかは〜なんていうから怒られてて楽しいなみんなでいられるからずっといれたらななんて思ったら足が浮いてジャンプを始めてやったママーみてジャンプしてるあなた本当だねすごいすごい二人は喜んでた写真を撮り仲良しなところをみんな微笑ましくしてたそしてお散歩開始今日はアンドピクニックデビュー楽しみすぎてワクワク公園ついたママ早く早く行こうそして荷物を置いてパパがカメラで撮っている楽しいなこんなに晴れててパパママがいてニコニコしてると何かあったの何もないからうーんなんでもない嬉しいだけと言った幸せなだけかよかったそろそろお弁当食べない?とパパが聞いたそうねそろそろお昼だしね温ちゃん食べる?聞かれたからうんと言いそしたら開けるぞそれ〜美味しそうだね中にはミートボール卵焼きウインナーそしておにぎりじゃんじゃん何でしょうか?って聞かれて思わずリンゴと答えた正解当たり〜すごいよかったねうんだって見てたもんえへへっじゃあいただきます召し上がれまずは卵焼きを一口美味しいやはりママのご飯は美味しいな美味しい?と聞かれうんと頷いた




