其の伍
平成24年6月3日現在改稿作業中。
近日中に内容が変わります。
「エイナ……、もうお前は俺のものだ」
「はい、シン様……」
「好きにさせてもらうぞ……」
「……、はい。どうぞ、私をご自由にしてください……」
(18禁につき描写を省略します。ご自由に妄想してください。)
という事があった。
事後である。
いきなりである。
だが、エイナも準備というか心構えができてたように見えた。
おそらく奴隷になったときから覚悟していたのだろう。
しかし、よかった。
童顔ながらも、あの胸。まさしく巨乳というやつだ。Fカップくらいだろうか。
しかも、きちんとくびれていて余計な肉がついていない。
ヒップから太ももにかけては程よく肉がついていて、綺麗なラインを描いている。
肌は白くすべすべ。うーんたまらん。何回もしたが、もう一回……。
いや、もうエイナは気を失うように寝てしまった……。無理やりというのも悪くないが、今日はそんな気分でもないな。
最後に「初めてがシン様でよかった……」と言っていたなぁ。
これからもずっとかわいがってやろう……。
俺も眠くなってきた。
寝るか……。
……。
仕事が忙しくてしばらく放置してました。すいません。
まあなんとかなりそうなので、再開のつもりです。




