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私があなたの番と言われましても、男は前世でもうこりごりなので放っておいてもらえませんか。

作者:山原さゆり
「サラ・ノアイユ嬢。貴女は私の運命の番です。どうかこれから、私とのことを考えてはくださいませんか」

「え、できません。申し訳ございません」

前世で彼氏(だと思っていた人)に散々な目に遭わされた記憶を持つサラ・ノアイユ伯爵令嬢。もう男はこりごりなので、手に職をつけて自分の力で生きていくと決めていた。

そんな中、サラが通っている学園に、隣の国であるリベルから留学生がやってくる。リベルは唯一魔法が使える国であり、番というものが存在する国でもある。リベルより留学生として来たマティアス・ヴァレット侯爵子息は、サラが自分の番であると告げる。

結婚はしないと決めていた伯爵令嬢と、強くて心優しい侯爵子息の、徐々に距離が近づいていく物語。


★R15は念のためです。
ヴィオスティ国立学園編
1 運命の番
2024/05/31 18:01
2 出会い
2024/06/01 10:01
4 噂
2024/06/03 12:16
5 信じている
2024/06/04 12:01
6 疑い
2024/06/05 12:01
7 犯人は?
2024/06/06 12:01
9 お出掛け①
2024/06/08 12:01
10 お出掛け②
2024/06/09 16:01
リベル編
11 リベルへ到着
2024/06/10 12:00
12 得意魔法
2024/06/11 12:01
13 お茶会
2024/06/12 12:01
14 連れ去り
2024/06/13 16:01
15 救出
2024/06/14 16:02
16 対峙
2024/06/15 16:01
17 自覚
2024/06/16 18:01
星祭り編
18 ハンカチ
2024/06/17 16:00
19 偶然
2024/06/18 16:01
22 屋上での攻防
2024/06/21 16:01
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