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Death Cab For Cutie / The Photo Album

アメリカはワシントン出身、今はかなりのビッグ・バンドになりUSインディロックを代表するともいえるバンドの名盤サードアルバム!

長ったらしく、訳すと「可愛い子用、死のタクシー」という意味がわからないバンド名!wwしかし、サウンドは一級品!

内省的で静かな、侘び寂びなんかすらも感じさせてくれる枯れたギターロックサウンドはファーストの頃から変わらない美しさやグッドメロディで魅せてくれてます!一聴すると、地味に聴こえるかもしれないが、聴けば聴くほどよくなるスルメ的名盤です。ピアノを絡めたり、速いテンポでの曲もあったり、しっかり聴かせてくれます!なんとBjorkのカバーも!


この次に出たアルバムの「Transatlanticism」は更に進化してダイナミズムも感じさせてくれる名盤ですが、初めてデスキャブを聴いたのが、これなので思い入れ的にこっちにしましたw

確か2回目の来日だったと思うが、クアトロでの単独公演後にメンバーにサインもらったのはいい思い出(笑)


正直「Narrow Stairs」当たりで止まってたんですが、中心的メンバーでもあったクリス・ワラが抜けたニュースは驚いたなぁ…

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