第1章 元ゴブリン生息地 まとめの時系列
第一章 元ゴブリン生息地(ヤウタス地方) 時系列
5月2日 ゴブリンの指導者オジジが、エルフ西部軍と帝国ヤウタス方面軍の前線で大規模な戦いが起こりそうという情報を入手、帝国軍後方の町への襲撃の会議をする。(11~13話)
5月4日 ゴブリンが帝国軍後方の町を襲撃、エルフ軍の襲撃と勘違いした帝国軍の大将テオドールが町に戻って来る(14、15話)
5月5日 テオドールが後方に動いたことにより、前線で戦闘が起こり帝国軍が敗北する。
ゴブリンはもう一度その町を襲撃、橋を破壊する。
敗走してきた帝国軍が町に到着するも、橋が落ちていて川が氾濫しているため立ち往生となり、追撃に来たエルフ軍と戦闘になる。
帝国軍はかなりの損害を受けて西へと逃れる(16~19話)
5月6日 オジジはゴブリンの村に戻り、村から東、侵攻してきたエルフ軍の後方を砂漠にする。
オジジが、ゴブリンのユージに命じて自ら殺される。
主人公のホシノがゴブリンの指導者となる。(20、21話)
5月7日 砂漠化により孤立したエルフ軍は物資と退路を求めて前進。
エルフ軍が前進したことで、空いた最初の町をゴブリンが占領する。(22、23話)
5月8日 朝、ゴブリン軍も最初の町を出発。
5月9日 昼、二つ目の町に到着する。近くのゴブリンの村の村長と決闘。
村のゴブリン達を仲間に引き込む。
エルフ軍が二つ目の町を出発する。
夜、二つ目の町を占領する。(24話)
5月10日 第七小隊と何十匹かの村のゴブリンを二つ目の町に置いて町を出発。
5月11日 朝、野営しているエルフ軍に追い付く。(25話)
夜、エルフ軍が帝国軍の待ち伏せを発見。そのまま戦闘へ。
ゴブリン軍も帝国軍に狙いを絞って戦闘に参加する。(26話)
エルフ軍、帝国軍両軍ともに壊滅的な被害にあい、ともに全滅。
ついでにゴブリン軍も壊滅。30匹まで数が減る。(27、28話)
5月12日 明朝、エルフ西部軍大将マルセルと帝国ヤウタス方面軍大将テオドールの死闘はテオドールが勝利する。
ゴブリンがマルセルへの止めを阻止する。テオドールを取り逃がす。
マルセルに風魔法を伝授してもらう。
マルセルにホシノが止めを刺す。(29話)
朝、ゴブリン達はテオドールを追いかけて港街にて決着、テオドールをユージが殺す。
ゴブリン達の数はさらに減り、7匹になる。(30話)
港街にてゴブリン牧場を発見。家畜ゴブリンを全て殺害する。
港街の人間を大幅に間引く。
5月13日 最初の町で4人目のビリオン特典転生者が生まれる。(31話)
インデントを合わせられないの申し訳ないです。




