設定集 2 新世界連合軍と自衛隊 連合陸海空軍連合海兵隊と自衛隊の装備一覧
みなさん、おはようございます、こんにちは、こんばんは、お疲れさまです。
今回の武器兵器は連合陸軍、連合海軍、連合空軍、連合海兵隊、陸海空自衛隊の武器兵器の一部を紹介します。
連合陸軍及び陸上自衛隊
戦車
M1A2SEPV2
M1A2SEPV3
M1A3
チャレンジャー2
ルクレール
レオパルド2A6EX
レオパルド2APSO
レオパルド3
74式戦車
90式戦車
10式戦車
10式戦車改(同車は国産の44口径120ミリ滑腔砲では無く55口径120ミリ滑腔砲に換装し、さらに新型の軽量複合装甲やさまざまな改良を行った戦車。配備部隊は破軍集団陸上自衛隊のみ)
歩兵戦闘車
M2A3[ブラッドレー]
LAV-25A2
ウォーリア装甲戦闘車
VBCI
フレッチャ歩兵戦闘車
プーマ装甲歩兵戦闘車
バイオニクス歩兵戦闘車
89式装甲戦闘車
装輪戦闘車
M1128MGS[ストライカー]
チェンタウロ戦闘偵察車
AVGP[クーガー]
16式機動戦闘車
兵員装甲輸送車
M1126ICV[ストライカー]
VAB装甲車
VBL装甲車
フクス装甲兵員輸送車
82式指揮通信車
96式装輪装甲車
軽装甲機動車
偵察戦闘車
M3A3[ブラッドレー]騎兵戦闘車
M1127[ストライカー]RV
FV107[シミター]
87式偵察警戒車
自走榴弾砲及び榴弾砲
M109A6
99式自走155ミリ榴弾砲
203ミリ自走榴弾砲
装輪155ミリ榴弾砲(破軍集団陸上自衛隊特科部隊のみが運用)
96式自走120ミリ迫撃砲
M777 155ミリ榴弾砲
FH-70 155ミリ榴弾砲(日本、イギリス、イタリア、ドイツの砲兵科部隊が運用している陸上自衛隊は特科部隊であり、破軍集団は予備装備又は一部の部隊が運用している)
Mod56 105ミリ榴弾砲
LG1 105ミリ榴弾砲(フランス陸軍、カナダ陸軍、シンガポール陸軍)
TRF1 155ミリ榴弾砲
SLWH[ペガサス]
ロケット弾発射機
M270[MLRS](アメリカ、イギリス、フランス、ドイツ、イタリア、日本が運用)
M142[HIMARS](アメリカ、カナダ、シンガポールが運用)
戦闘攻撃ヘリコプター
AH-64D[アパッチ・ロングボウ](アメリカ、日本)
AH-64E[アパッチ・ガーディアン](同上)
RAH-66B[スーパー・コマンチ](アメリカ、日本の破軍集団陸上自衛隊戦闘ヘリコプター隊第2飛行隊は全機、第1飛行隊はAH-64Eの観測機及びその他の支援のために少数が配備)
WAH-64(AH.1)[アパッチ]
A129[マングスタ]
EC665[ティーガー](フランス、ドイツ)
輸送用途ヘリコプター
CH-47F[チヌーク](アメリカ、イギリス、カナダ)
MH-47D[チヌーク]
MH-47G[チヌーク]
CH-47JA[チヌーク]
汎用ヘリコプター
UH-60JA[ブラックホーク]
UH-60M[ブラックホーク]
MH-60L(DAP)
MH-60M
UH-1J[ヒューイ]
UH-1[ヒューイ](ドイツ、カナダ、シンガポールの仕様に改良された同機を使用)
アグスタウェストランドリンクス
観測ヘリコプター
OH-6[カイユース](観測機以外にも攻撃ヘリとしても使用する)
OH-1[ニンジャ]
その他の航空機
V-22(菊水総隊陸上自衛隊水陸機動団が主に配備しているが、他の部隊でも即応展開が必要な部隊のために少数が配備されている)
無人航空機及び固定翼機は偵察、連絡、輸送等のためにいくつかの機が配備されている。
小火器
自動小銃
M4アサルトカービン
M4A1アサルトカービン
L85A2アサルトライフル
FA-MASアサルトライフル
C7A1アサルトライフル
C8アサルトカービン
G36A2アサルトライフル
G36Kアサルトカービン
SC70/90アサルトライフル
SCS70/90アサルトライフル
SAR21アサルトライフル
89式5.56ミリ小銃アサルトライフル
89式5.56ミリ小銃折曲式銃床アサルトライフル
64式7.62ミリ小銃アサルトライフル
短機関銃及び機関拳銃
MP5
FNP90
MP7
9ミリ機関拳銃
拳銃
M9
M11
L105A1
L106A1
BM92-G1
グロック17(フランス陸軍空挺部隊が配備)
P8
M92
M93R
FN[ブローニング・ハイパワー]
P226(カナダ陸軍とシンガポール陸軍が使用する)
9ミリ拳銃
新9ミリ拳銃(破軍集団陸上自衛隊が装備。ワルサーP99の陸上自衛隊仕様。装弾数は部隊によって異なる。戦闘部隊は15発、後方部隊は10発)
狙撃銃
M14
M110
SDM-R
M82(対物狙撃銃である本銃は多くの加盟国軍が装備)
L96A1
PGM[ヘアートⅡ]
M24対人狙撃銃
機関銃
M2[ブローニング]重機関銃(アメリカと日本以外でも配備されている)
M240汎用機関銃(アメリカと日本)
M249軽機関銃(基本的にはMINIMIとして参加国軍の名称は異なるが軽機関銃として配備され、自衛隊では5.56ミリ機関銃MINIMIとして調達している)
62式7.62ミリ機関銃
74式車載7.62ミリ機関銃
散弾銃
M870(アメリカと日本の陸上自衛隊でも一部部隊が配備(中央即応連隊)、破軍集団陸上自衛隊でも必要に応じて装備される)
迫撃砲
M224
M252
M120
L16 81ミリ迫撃砲(イギリス、カナダ、日本が使用し、陸上自衛隊81ミリ迫撃砲)
120ミリ迫撃砲RT(フランス、イタリア、日本が使用し、陸上自衛隊120ミリ迫撃砲)
個人携行対戦車兵器と対空兵器
M72LAM(アメリカ、イギリス、カナダが運用している。携行式対戦車兵器だが、主に歩兵の陣地破壊や市街地戦等が目的であり、対戦車戦には使われない)
カールグスタフ(アメリカ、イギリス、カナダ、シンガポール、ドイツ、日本が運用し、陸上自衛隊では84ミリ無反動砲又は84ミリ無反動砲B)
FGM-148[ジャベリン](アメリカ、イギリス、カナダ、フランスが使用し、対戦車戦闘だけで無く、低空飛行で対地攻撃するレシプロ攻撃機にも使用される)
パンツァーファウスト3(ドイツ、イタリア、日本が運用している陸上自衛隊では110ミリ個人携帯対戦車弾)
01式軽対戦車誘導弾
FIM-92[スティンガー](アメリカ、イギリス、ドイツ、イタリアが運用し、スティンガーミサイルは最新の発展型であるブロックⅢである)
91式携帯地対空誘導弾改
対空兵器
C-RAM(参加国すべてに配備されている。艦載バージョンの性能等が低い輸出型を大日本帝国海軍にも供与している。主に[大和]型戦艦とそれ以降に建造される戦艦、航空母艦にも近接防空火器として供与された)
M1097[アベンジャー]
93式近距離地対空誘導弾
11式短距離誘導弾
03式中距離地対空誘導弾改
87式自走高射砲
連合陸軍と陸上自衛隊の兵器一覧はここで終了しますが、他にも各種兵器が存在しますのでお楽しみください。
連合海軍及び海上自衛隊
原子力航空母艦
[ロナルド・レーガン]級航空母艦(ニミッツ級)11番艦[フォレスタル](同艦は新世界連合軍連合海軍艦隊総軍司令官が乗艦する艦である)12番艦[コンステレーション]
[ジェラルド・R・フォード]級航空母艦4番艦[フロンティア]
[シャルル・ド・ゴール]級航空母艦(改良型)2番艦[フォッシュ]
航空母艦
[クイーン・エリザベス]級航空母艦3番艦[ロバスト]
[あまぎ]型航空母艦([ジェラルド・R・フォード]級航空母艦の発展型)1番艦[あまぎ]
ヘリコプター搭載型航空母艦
[いずも]型ヘリコプター搭載護衛艦1番艦[いずも]、2番艦[かが]
[ひゅうが]型ヘリコプター搭載護衛艦1番艦[ひゅうが]
[イーグル]級ヘリコプター搭載航空母艦1番艦[イーグル]
艦隊旗艦機能持つ指揮艦
[ロッキー]級艦隊指揮艦([ブルー・リッジ]級揚陸指揮艦の発展型)1番艦[ロッキー](新世界連合軍司令部機能が置かれている。ただし、平時は陸上施設であり、特別な事態になれば洋上指揮所となる。場合に置いては新世界連合事務総長兼新世界連合軍最高司令官継承権を有する人物と随行員が緊急時に乗艦する)2番艦[カトクティン](同艦は新世界連合軍連合海軍艦隊総軍第1艦隊旗艦として使用される)
[しらね]型ヘリコプター護衛艦1番艦[しらね](第1空母機動群空母護衛隊旗艦として本艦が存在する)2番艦[くらま](菊水総隊司令官と陸海空副司令官、陸海空自衛隊の幕僚たちと運用スタッフが本艦に乗艦し、菊水総隊自衛隊の統合運用指揮を行う。そのため、かなりの改装が行われている)
ミサイル戦艦
[アイオワ]級ミサイル戦艦3番艦[ミズーリ](新世界連合軍連合海軍艦隊総軍直轄水上打撃群)
ミサイル巡洋艦
[タイコンデロガ]級ミサイル巡洋艦
ミサイル駆逐艦(艦数が多いため名前は省きます)
[アーレイ・バーク]級ミサイル駆逐艦フライトⅡA又はフライトⅢ
[ズムウォルト]級ミサイル駆逐艦
[イロクォイ]級ミサイル駆逐艦
[あかぎ]型イージス護衛艦1番艦[あかぎ]、2番艦[みかさ]
[きさらぎ]型イージス護衛艦1番艦[きさらぎ]
[あたご]型イージス護衛艦2番艦[あしがら]
[こんごう]型イージス護衛艦1番艦[こんごう]、2番艦[きりしま]、3番艦[みょうこう]
[はたかぜ]型ミサイル護衛艦1番艦[はたかぜ]、2番艦[しまかぜ]
45型駆逐艦
[アンドレア・ドーリア]級駆逐艦
[フォルバン]級駆逐艦
[むらさめ]型護衛艦
[たかなみ]型護衛艦
[あきづき]型護衛艦
[あさひ]型護衛艦
[はつゆき]型護衛艦
[あさぎり]型護衛艦
フリゲート艦
23型フリゲート
[ラファイエット]級フリゲート
[ザクセン]級フリゲート
[ハーデン・ヴェルテンベルク]級フリゲート
[フォーミダブル]級フリゲート
[ハリーファックス]級フリゲート
[あぶくま]型護衛艦
沿海戦闘艦及びコルベット
[インディペンデンス]級沿海戦闘艦
[いそぎく]型多機能護衛艦
[ヴィクトリー]級コルベット
戦略型原子力潜水艦
[オハイオ]級原子力潜水艦19番艦[ウィル・ロジャース]
[コロンビア]級原子力潜水艦2番艦[ワシントン]
[ヴァンガード]級原子力潜水艦5番艦[コリンウッド]
[ル・トリオンファン]級原子力潜水艦5番艦[ル・トナン]
巡航ミサイル原子力潜水艦
[アトランタ]級巡航ミサイル原子力潜水艦1番艦[アトランタ](同級は退役予定の[オハイオ]級巡航ミサイル原子力潜水艦4隻の後継艦として建造された原潜であり、[バージニア]級攻撃型原子力潜水艦を発展させた原潜。16基の垂直発射機には4発のUGM-109H[タクティカル・トマホーク]を搭載)
攻撃型原子力潜水艦(10隻であり、それぞれの艦名は省きます)
[バージニア]級原子力潜水艦
[アスチュート]級原子力潜水艦
[シュフラン]級原子力潜水艦
通常動力型潜水艦
[おやしお]型潜水艦
[そうりゅう]型潜水艦
[おおなぎ]型潜水艦
212A型潜水艦
航空揚陸艦(揚陸艦と軽空母としての機能を持つ艦で、空母として扱わない艦)
[ジュリオ・チェザーレ]級航空母艦([カヴール]級航空母艦の改良型)1番艦[ジュリオ・チェザーレ](艦種は航空母艦であるが、揚陸艦としての機能を装備し、搭載する艦上戦闘攻撃機が空母として扱う機数に達していないため)
[かいよう]型多目的護衛艦(同上)
強襲揚陸艦
[アメリカ]級強襲揚陸艦(3番艦以降はウェルドックを装備し、航空機30機程度の運用能力と主力戦車や含む1個海兵遠征隊のほとんどの戦闘車両の輸送が可能)4番艦[テニアン]5番艦[ペリリュー]
[フューリアス]級多目的揚陸艦1番艦[フューリアス]
[ミストラル]級強襲揚陸艦4番艦[フードル]
[しょうない]型輸送艦
揚陸艦と輸送艦
[ハーパーズ・フェリー]級ドック型揚陸艦
[サン・アントニオ]級ドック型輸送揚陸艦
[アルビオン]級揚陸艦
[ベイ]級補助揚陸艦
[サン・ジェスト]級揚陸艦
[エンデュアランス]級揚陸艦
[おおすみ]型輸送艦
補給艦
[サプライ]級高速戦闘支援艦
[ヘンリー・J・カイザー]級給油艦
[ルイス・アンド・クラーク]級貨物弾薬補給艦
[サーフ]級給油艦
[オルナ]級給糧艦
[フォート・ヴィクトリア]級補給艦
[デュランス]級補給艦
[プロテクチュール]級補給艦
[ストロンボリ]級補給艦
[ベルリン]級補給艦
[ましゅう]型補給艦
[しんせい]型補給艦
固定翼機
F-35B又はC[ライトニングⅡ]
F/A-18E又はF[スーパー・ホーネット]
F-2C(航空自衛隊が運用するF-2Aをベースに垂直短距離離着陸機として開発されたV/STOL機である。ただし、数々の問題が重なり18機で調達終了した。配備部隊は破軍集団海上自衛隊航空部隊で多目的護衛艦[かいよう]の艦上機である)
ラファールM
シュペルエタンダール
E-2C[ホークアイ]
E-2D[アドバンスト・ホークアイ]
EA-18G[グラウラー]
C-2R[グランドハウンド]
P-1(海上自衛隊)
P-3
P-8
Br.1150[アトランティック]
回転翼機
SH-60K
UH-60J
MH-60R[シーホーク]
MH-60S[ナイトホーク]
AW101
NFH90
連合海軍と海上自衛隊の艦艇と航空機一覧は以上ですが、これがすべてではありません。
連合空軍と航空自衛隊
第5.5世代ジェット戦闘機
F-22D[スーパー・ラプター]
第5世代ジェット戦闘機
F-22A[ラプター]
F-22UJ[ラプター](F-22Aの日本仕様に日米が開発したF-22Aの輸出型。オリジナルのF-22Aよりステルス性能等の性能はスペックダウンしているが、F-35A[ライトニングⅡ]よりスペック上は上回る。配備部隊は破軍集団航空自衛隊のみ)
F-35A[ライトニングⅡ]
F-35J[ライトニングⅡ](F-35Aの日本の航空産業が自国仕様に改良した改良型。配備部隊は破軍集団航空自衛隊のみ)
F-35CJ[ライトニングⅡ](海上自衛隊が運用する航空母艦[あまぎ]の艦上戦闘機としてF-35Cを日本仕様に改良したステルス艦上統合打撃機である)
第4.5世代ジェット戦闘機
F-15E[ストライク・イーグル]
F-15SG
ユーロファイタータイフーン
ラファール
F-2AとB
第4世代ジェット戦闘機
F-15C[イーグル]
F-15JとDJ[イーグル]
F-4EJ改(同機は第4世代ジェット戦闘機では無いが、パイロットの練度と機体性能等で第4世代ジェット戦闘機扱いである)
F-16CとD[ファイティング・ファルコン]
CF-18AとB
トーネードADV
ミラージュ2000
早期警戒管制機
E-3G[セントリー]
E-767
早期警戒機
E-2C[ホークアイ](航空自衛隊が運用)
E-2D[アドバンスト・ホークアイ](航空母艦[あまぎ]の早期警戒機として運用)
ティルトローター機
V-22[オスプレイ](アメリカ、日本、カナダで運用される機。アメリカ空軍はCV-22Bである)
連合空軍と航空自衛隊が運用するジェット戦闘機等の説明は以上ですが、これ以外にも数多くの機種が存在します。
連合海兵隊と水陸機動団及び第15旅団(同部隊は陸上自衛隊であるが、海兵隊に近い能力を有するのでここで説明します。
装甲戦闘車
M1A1FEP戦車
LAV-25装輪装甲車
AAV7水陸両用強襲車
航空機
AV-8B[ハリアーⅡ](一部のアメリカ海兵隊が装備)
F-35BとC[ライトニングⅡ](主にアメリカ海兵隊)
F/A-18CとD[ホーネット]
AH-1Z[ヴァイパー]
AH-1W[スーパー・コブラ]
UH-1N[ツインヒューイ]
UH-1Y[ヴェノム]
CH-46E[シーナイト]
CH-53E[スーパー・スタリオン]
V-22B[オスプレイ]
舟艇
水上攻撃舟艇A型とB型(A型は重機関銃、汎用機関銃、自動擲弾発射器等を装備。B型は重機関銃と120ミリ迫撃砲RT)の2種類(菊水総隊陸上自衛隊第15旅団の装備)
水上偵察輸送舟艇(配備部隊は同上)
連合海兵隊と海兵隊機能を有する陸上自衛隊の説明は以上です。ほとんどの兵器が連合陸軍と同じ又はそのまま使用している物がありますので、ほとんど省きましたが、多用途車輌やミサイル等はあえて出しませんでしたので、ご了承ください。
設定集 2をお読みいただき、ありがとうございます。
誤字脱字があったと思いますが、ご了承ください。
これは順次投稿しますので、投稿連絡は本編の方で行います。




