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【特別企画】『魔法使いと業火の娘』ここだけの制作ウラ話・そのさん♪♪(※ネタバレあり。本編を読み終えてからご覧ください^^)

  →→3章でリリーの性格が変わって戸惑った(笑)←←



アモル:「その気持ち、よーくわかる……!」


マクウェル:「あはは。アモル、すっごく戸惑ってたもんねぇ」


ダイス:「ドジっ子リリーが好きだったー!!……っていう悲鳴の嵐だったよね」


リリー:「みなさん、ありがとうございます……!紆余曲折を経て、今の性格になりました。魔法学院でもドジっ子ぶりを発揮したり、喋れなくなったりする案もあったのですが……」


ダイス:「えぇ!?初耳!」


マクウェル:「リリーさん、喋れなくなる展開まであったの!?」


リリー:「……さすがにストーリー展開が難しくてボツになりました」


アモル・ダイス・マクウェル:「……(ほっ)」





  →→初登場時、ダイスとマクウェルの区別がつかなかった(笑)←←



マクウェル:「あぁ、これねー」


ダイス:「登場シーンもほぼ一緒だったからなぁ。口調被りについては素直に反省だよなぁ」


マクウェル:「というか、僕、元々の案ではいなかったんだよねー」


アモル:「そうなのか?」


マクウェル:「もともとはアモル・リリーさん・ダイス・ガブリエラの四人だったみたい。そのメンバーで肝試ししたりしてたみたいだよー」


リリー:「ガブリエラと仲良く(?)……!」


アモル:「肝試し……!?」


マクウェル:「それがやっぱりあれやこれやでティナさんも加わって大所帯に……って、聞いてる?もしもーし」


ダイス:「……幽霊館の噂話ってのはその名残なわけな……」

次回の更新は、6月3日(木)を予定してます♪♪

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― 新着の感想 ―
[一言]  語れば語るほど、色んなifストーリーが出て来ますね〜。  自分も展開の中身を変える事はありますが、展開そのものを変える事は無いです。『コレはこう! アレはこっち!』と頭の中で凝り固まって…
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