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トウジョウジンブツ ヤマトムラ 2



 時期ヤマト村女子会会長候補筆頭、皆のお姉さん、絶望使い 魔性の女?


 かえでさん


 このキャラはヤマト村の事をある程度語るのに補足しやすいのでついでにヤマト村の事を多少書きます。


 23歳

 身長168  Fカップ



 色気をやたら放出してるみんなのアイドル的な子でもあるかえでさん、決してそう見える服を着てたりする訳では無いがうなじ辺りとか、スタイルとかもう色々エロいオーラを醸し出してる人です。

 趣味 お菓子作り

 特技 魔法関連の分析とか解析


 しっかり者の世話焼きなお姉さんです。ちゃんと常識人で怒らせさえしなければ模範となる素晴らしいお方とも言えます。

 色んな男のハートを無自覚にキャッチしちゃってるけど本人にその気は無い……確かに無いのだがそれは別としてこの人は実は結構男好きな部分はあるかも知れない。

 決して人口の多い村ではないので居るメンバーに慣れてしまってるお陰で本人含め元彼以外は誰も気付いて無いが多分好みの男と出会うと割とすぐ恋しちゃうタイプです。 

 ただ、好みのタイプというのが厄介で、最低条件が自分と渡り合える強さの持ち主なので結果的にあまり恋する事は無い人になっています。

 恋愛物の小説が好きだったりと、環境が日本だったらきっと彼女とその周りは常にドロドロしてたのではないかと思われる。

 でも性格は本当に良い人なので彼女自身が悪意ある事や害になる事はしない。

 軽い女という訳ではなく恋愛観も真面目なので浮気する様な人ではないです。

 割と恋愛脳で男には誠実さも求める事から男側からするとその無自覚な魔性も相まってかなり厄介とも言える。

 ヤマト村でなければ何人の男がトチ狂ってしまった事か。

 優しい人ではあるけど好みのタイプにそれなりな見た目も必要ですし、優しくて一緒に居て面白い人というのもあるので簡単に男が出来るわけではなく簡単に付き合う事は出来ない。(みーが言うようにおそらく筋肉フェチな部分もある)


 そんな彼女も実は悩みと言うかちょっとした心の闇的な過去もあったりします。


 ここでヤマト村の人が何故達人だらけなのかを開示します。

 理由は単純で達人になり得ないと諦めた人達は遅かれ早かれ村を出るからです。

 その理由も単純で妬みとかその辺の感情に自身が耐えられなくなるからです。 

 ヤマト村の人達は性格的にも決して人を追い出そうなんて気持ちは無いです、というより自身の研鑽の方が興味あるので別に他の人が達人クラスになれなくても皆気にしません。

 しかしそうでない者達の劣等感はそうはいかず離れて行くのです。

 住人達も強さや凄さ等の追求は決して止めません、なので実力は実力としてちゃんと推し量ってしまうのでその辺の妥協が皆無なのがデカい。

 とは言え大体は里帰り位はしますし家族相手にまで亀裂が入る程関係が拗れたりは無いです(せいらさんのパターンは凄く稀) 

 来るもの拒まず去る者追わずですね。(来る者は皆無に等しいですが)


 それでかえでさんは何を抱えてるかと言うと…

多分歴代でもトップクラスで村を去る人達の原因になった人だったりします。

 世話焼きで誰にでも気さくに話しかけてくれるかえでさんに快く思わない同年代女子は結構居ました。

 しかし強さでは手に負えず、魔法や学力でも、嫌な話見た目でも勝ち目はなく結果として彼女等は出てく事にしました。 

 かえでさん基準にしなければ充分強い人も中には居ましたけどやはり耐えられなかったのでしょう、彼女等は出てく時かえでさんに恨み言を言ったりもしたのでかなりヘコんでた時代もありましたがその時励ましてたのが元彼です。

 その元彼も力の差や魔性っぽい立ち回りをするかえでに嫉妬心が爆発して出て行きました。

 なのであんなにモテるのに以降彼氏が居ないのはその辺を気にしてしまってるからです。

 そんな因果があるので普段遠い親戚のゆっこさんや隣家の幼馴染のかりんさんと一緒に居る事が多いです。

 

 

 隕石魔法とせいらさん


 詳しい仕組みは本人含め誰も分かってませんが強いて言えば転身寄りなのでは?と解釈されてます、召喚という見方も無くはないです。

 自身のこの魔法が謎で、解明してみたいという考えから気付くと解析能力が上がってました。


 星空を見てるのが好きだった小さい頃のミニかえでさんは流れ星を見て隕石の存在を知り、ある時流れ星来ないかなと空を見て頑張ってたら何となく来させる事が出来るようになりました。

 そこで隕石を見てみたいと思い何となく夜空を見て隕石は何処にあるのかな?なんて頑張って探してたら何かのコツを掴めました。

 それを親に言って流れ星を呼べるのを目の当たりにした事で村の猛者達にも話が伝わり山の方に隕石を呼んで貰うよう実験したら……危うく村消滅の大惨事となりました。この時まだ3歳。

 それからこの件で興味を持ったせいらさんが妹分1号として仲良しこよしになりました。

 せいらさんに1番おもちゃにされてたのもかえでさんだと思われる。

 また、かえでさんもせいらさんにとても良く懐いていたのである程度の年齢までは小せいらさんみたいな感じでした。


 「テメー、何見てんだよ!?」

 「ひぃぃ、すいません」

 「テメー、何目逸らしてるんだよ!?」

 「ひぃぃ、すいません」


 みたいなせいらさんの絡みの真似をやってた時期もありますが小かえでさんなので可愛らしいもんでした。

 よくぞ真っ当な常識人に育ったとせいらさん世代の人からは思われてたりしてます。


 せいらさんとべったりだったので前述した同年代の人達との関係悪化の際、相手方はかえでさんとぶつかる事が出来なかったのだろうという事に後悔の念があったりします。

 どんな形であれ一度まともにぶつかり合えばあるいは多少なりとも分かり合えてたかも知れないと。

 

 ヤマト村とて聖人集団ではないので子供時代だと普通にいじめなんかもあったりします。

 結果的にいじめに走るような人は村を去ります、というのも聖人集団でもお人好しという訳でも無いのでやられたら当然やり返します。

 才覚ある人間が同じ様に意趣返しと言わんばかりにやり返す訳ですからやられた側が去ってくのも無理はないです。

 ヤマト村の人はどんなのであれ強さや凄さに対してだけはキチンとしてるので、それに妬んで蹴落として上がろうとするのではなく、引きずり下ろして下に居たままみたいな人間は許しません。

 

 ヤマト村の外交と絶望使い


 その内出てくるかもしれませんがヤマト村の人達はムサシ様が村を作り世界に対してある程度分からせてやった時に世界の秩序の監視をやるとかやらないとかいう話になったそうな(世界や魔王軍相手に色々分からせたのは事実だがムサシ様本人にそこまでの気はなかった、というか色々持ち上げられ過ぎてしまい苦悩する日々の日記がその内出て来るかもです)

 そんな訳でヤマト村には定期的に各国の代表や主だった大貴族、領主等が挨拶に来るのが日常です。

 2大大国であるグラン帝国は1番媚を売ってますがヤマト村の人にそんなのは通じないので若干怪しいと思われてるが歯牙にも止めて無いです。

 その双璧たるソウセン国はムサシ様の居た時代の時、たまたまそんなに絡みがなかったのでそのまま交流はしてない感じです。

 そんな中、過去に2回程他国の連合軍に攻め入られた事がありますが3日持たずして死傷者0のまま分からせられて弄ばれたという歴史があります。

 そんな歴史もあり定期的にヤマト村のある程度の猛者は他国に招待されたり視察に行ったりします。

 そんな時に良くないものを見かけたら相応の制裁を加えるのも習わしなのですが、かえでさんはその自身の技で分からせた事が2度位あります。

 特定の地域では絶望使いと呼ばれ恐れられており、その人達の顔を拝む事すら出来ないレベルで頭を垂れられます。


 みーとはその内一緒に戦う機会が最低でも一度はあります。

 現時点ではせいらさん同様拮抗してるとはいえみーより強いと思われます、相性も良いのでみーと戦ったら普通にかえでさんが勝ちます。

 せいらさんと同等以上の才能の豊かさですが、せいらさんのほうが強いです。 

 

 みーのパーティーとの関係


 実はみーに対して割と初期から好感度高めでしたがライブが刺さってクリス一家の件の話を聞いた事で極めて恋に近い感情を持つようになったりしてます。

 ただ、普段の距離がそんな近くない事やそもそも転生して来たという特殊さも相まってまだ恋愛感情とまでは認定していない状態です。

 今後は…何かあるかも知れません。


 まゆもの事はとても可愛がっています、突拍子もない事をやり出す姿に過去のせいらさんを彷彿とさせ懐かしく思ってたりします。

 

 クリスに関しては親友になれると思ってるようです。

 ただ、割と鋭いかえでさんはクリスの実はどうしょうもない程のお人好しさに対して心配してたりもします。

 

 メロニィに対しては、メロニィの方がみーとの結婚の邪魔になりそうな人みたいな見方をして来る事に対して可愛いヤツだと思ってます。



 元彼に関しての小話

 可哀想な話ですが元彼に対しては全く引きずってないどころか一時は身体目当てだったのか!?位に思ってました。 

 実際はそんな事はほぼ無く(かえでさんの色気を前に身体目当て0というのも無理な話なので0では無い)突飛な才覚こそ無かったが悪い人ではなかった。

 その辺の流れを外側から見てたので、あのせいらさんが元彼さんに最低限とはいえ励ましの御言葉を与えた程です。

 その後かえでさんにもそれとなくフォローを入れた事で何とか最低限は取り繕ったお別れで済みました。

 かえでさんとて決して完璧超人ではないという事です。

 ヤマト村関連だと一番絡む気がするので今後の活躍が楽しみです。



 世界最高峰の魔符の書き手


 ゆっこさん


 17歳

 身長156 Bカップ


 現時点でも世界で(ヤマト村でと言い換えられます)3本指に入る魔符の書き手です。

 その3名は得手不得手や用途の違いもあるので誰が一番という次元に既に居ないレベルです。


 趣味 グルメ 

 特技 本人は理解してないけど気配を消す事


 何気に凄いゆっこさん、その人物像はというと…作中で見て取れる様に極めて普通の人です。

 服装等も普通でそこまでオシャレに気を使ってる訳では無いですが結構な美人さんです。

 密かにモテるタイプで、健全なお付き合い程度でしたらした事はあります。

 

 ここでざっくりオシャレ度を紹介

 A〜EでAがオシャレさんでCが普通くらい、Dから無頓着寄りになりEがオシャレ度が皆無

 

 A せいらさん、シホさん(シン君の彼女さん)、レン君

 B かえでさん、シン君(彼女パワーで本人はE)、かりんさん

 C トウ君、ゆっこさん、あかりちゃん(レン君の彼女)

 D ドン君、てと君

 E よしまそ様、ナチュラルシン君


 主要メンバーだとみーがA寄りのBでクリスがC寄りのB(なんやかんやとみーと出会ってから前より意識するようになった。それ迄は必殺技重視だったのでそこまで気にしてなかったです)  

 まゆもがAでメロニィがD(意図してた部分があるのでこれからはAになって来ると思われますが普段着は結局白服です)

 リリィ様は他力が入ってB、コスプレ次第でB〜C、本人のリアルはEですが最近やっとD位には意識するようになった



 ゆっこさんは服作りのバイトをしてた割には大してオシャレに興味は無いですしそこまで恋愛脳でもないです。

 普通の人だけあり人並に恋はするので幼馴染という程の仲ではないですが割と小さい頃から顔見知りだったシン君には小さい頃に恋した事もありました。

 かえでさんの遠い親戚にあたるのでかえでさんとは昔から仲良しで、その関係でせいらさんとも仲が良かったです。

 せいらさん的にはかえでさん同様人形の様に弄り倒したかったようですが戦えるタイプではなく身体能力も高くない、そこまで活発では無いというゆっこさん相手に強引に弄り倒すのは良くないと思ったため、そこまで弄り倒されてないです。

 

 家の場所や、普段の行動内容、同年代の友達との付き合い等が重なりまゆもとは然程絡みが無かったのですが近年絡むようになってからはまゆもに懐かれてますしゆっこさんも可愛がっています。

 率先して前に出るタイプでもなければそこまでおしゃべりでもなく大人しそうに見えるゆっこさんですが、実際はそこそこノリもいいですし割と喋りますし、そんなに大人しくもないです。


 かえでさんとは異なり恋愛脳とかではなく、世話焼きでも無いので男との絡みは少なめで男好き的な要素は無いです。どちらかというとバカだなとかエロガキ位に思うタイプかと。


 みーパーティーとの関係

 

 メロニィの事はよく知らないので何とも言えませんが話し方とかしっかりしてるので見た目はともかくしっかりした歳上なのだと認識してますが結婚発言だけはおかしな人なのか?って疑問を持ってます。

 まゆもとは仲良しになってお互い好感度高いです。

 異性に対してのサバサバした部分とか不慣れな所にシンパシーを感じてます。

 クリスに関しては気が合うと思ってるので会うとよく話したりしてます、この親戚コンビにクリスはかなり好かれてます。

 みーに関して最初の印象は割とイケメンでスタイルが良い、位でした。

 その後ライブで良いなと思ったりもしたので気付くとそこそこな仲良しさになりました。

 異性とあまり絡まないゆっこさんにとってこれは結構な事だったりする中、恒例のプレゼントイベントをやってく内に密かに意識しだすようになりましたが、普通に考えればパーティーメンバーの誰かとか、せいらさんやリリィさんと仲を深めてくのだろうと見えてしまうので恋愛認定まではしてないです。

 今後はわからないですがこの二人に関しては書いたまんま距離が縮まったりしてくのでリアルタイムで甘酸っぱい感じがしちゃいます。

 これが恋愛小説ならあるいは一番のヒロインになりえるかも知れない位、17歳の甘酸っぱい恋愛の流れになる素質はありますがこの物語は恋愛小説ではないので何とも言えないポジションです。




 

 お転婆活発娘

 かりんさん


 17歳

 身長153 Dカップ 


 野生児気質のあるお転婆イタズラ大好きかりんさん、よくイタズラを仕掛けます。

 その練度はガチでキレられない絶妙な所を突く見事な技術を持ってます。

 明るく裏表が無い、人見知りしない(というよりは絡める人の見極めがちゃんとしてると思われます)その性格は皆からも慕われておりますが地味に異性には照れがあるのでまだ付き合った経験とかは無いです。

 野生児ですがそこそこなオシャレさんでもありオシャレ着から普段着と使い分けを行います。

 

 身体能力が高く活発なのでまゆもと昔はよく森で色んな対決をして遊んでました。

 そんな子ですがやはり17歳ともなると多少は落ち着くものです、それでもやはりイタズラお転婆娘は健在です。


 身嗜みのオン・オフが凄く、学校へはオフで行ってたので髪型含む身嗜みが雑だったのもあり実は結構可愛い(どちらかというと美人寄り)のに大してモテてなかったです。

 もっとも本人は全く気にしてないご様子ですが。

 

 実は誰もが認める凄い厄介な特技の持ち主です。 

 魔法なのかは不明ですが、もしかしたら本編でうっすらしか出ないかもなので今開示してしまいます。

 かりんさんは、動物(獣の類いで魔獣も該当)と対話が出来ます。

 頑張れば虫も可能です。

 ちゃんと対価さえ与えれば頼み事を聞いて貰ったりも出来ます。

 (可愛い動物は好きだけど別に動物なら何でも好きとかでは無いです、一般的女子に比べればだいぶマシですが虫も好きという訳では無いです)


 魔法の可能性があるという理由が、対話した生き物に対してコチラの言葉も理解させられる様に出来るからです。

 これは突き詰めると盗み聞きが容易に出来るのと同義であり、その気になれば色々筒抜けになるので恐れられております。

 その事もあってかりんさんの特技は秘匿とされておりヤマト村でも知る人は女子だけです。

 ちゃんと良識はあるので悪用はしませんので男子は安心していいですが使っていいと判断されたら容赦なく使われるのでそこだけは気を付けないとです。

 

 かりんさんはかえでさんの隣に住んでいて小さい頃から仲良しのガチ幼馴染です。

 そんな近くに住んでる訳ではないゆっこさんとはかえでさん経由で繋がり仲良くなりました。

 お転婆活発娘ゆえ行動力と量が多いのでドジな事したり変な失敗する事もありますが絶対量が多いだけであり実はかなりしっかりした子です。

 まゆもがよく懐く理由の中にはそのしっかりとした所が頼れたりするからであり、一回り上のせいらさんはイタズラされる事もないのでかりんさんに対してはしっかり者扱いだったりします。

 ただ歳相応の部分もあるのでたまにやり過ぎるくらいの事もやっぱりあるのがたまにキズです。


 みーについて

 まさかの話ですがかなり好みらしいです、本人が恋愛に対してまだ興味が無いというかあまり考えて無いので本人は気付いてないですが結構好いております。 

 ゆっこさん絡みでやたら弄るのはそういった要因があります。

 ただ、本気で恋愛にまだ興味がない感じなのでみーが可愛い子たちに囲まれたパーティーを組んでたりせいらさんやリリィさんと仲良かったりするのを見てこの中の誰かとどうこうなるんだろうなと決めつけちゃってる事もあってかこの好意が進展する事は無さそうみたいな状態に陥ってます。

 そしてこれはこのまま恋に発展する事は無く終わる可能性が高いです。

 妹が2人居て、上の妹の方は実は照れちゃって異性とはそこまでグイグイ絡めない筈のお姉ちゃんが割とグイグイ絡んでる姿を見て、みーさんの事好きなんじゃね?って勘付いてたりします。

 可能性があるとするならその方面からどうこうあればといった所ですかね。


 まゆもとは喧嘩した事ある程仲良しこよしで(まゆもの性格上喧嘩する事がかなり稀でかつ、嫌い認定すると喧嘩する前に関係を断ち切るタイプなので喧嘩した上で関係を保ててるのは凄い事なのです)

 クリスとは普通に喋りますが凄いお人好しというのを見抜いており、悪い気がするのでイタズラしたり弄ったりはしません。

 メロニィは多分イタズラ等は許容してくれない(普通に嫌がる)と認識しておりクリス同様イタズラしたり弄ったりはしません。でも正直凄く面白そうなので色々やってみたい気持ちはあるようです。

 

 


 



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