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もし、新ママに恋したら

もし、41歳の童貞おじさんが官能小説を制作したら


もし、新ママに恋したら


俺は、病気持ちのニート。


今日は、とても良い天気。


現在、気温30℃を超える真夏日。


俺は、からだじゅうから汗を垂らしながら、


俺は、いつも同じ、スマホのSNS画像を見ていた。


いつも、つまんない毎日だった。


半分閉じた目で見ていた。


SNSは、いつもの様に、つまらない画面は、すぐにスクロール。


そして5回程スクロールしたところ、


すると、突然、


身体中に電撃が!


突然、スマホの画面に張りのあるおっぱいがドーン!!


おっぱい、


そのおっぱいには、赤ちゃんがしゃぶりついている。


どうやら、新ママみたいだ。


おっぱいは、綺麗に撮影されていて、そのおっぱいについてるホクロも鮮明に。


しかし、何故、目に止まったか?!


何故なら、

普段観るSNSのエロ画像は、必ずおっぱいの大事なところには、モザイクがついていた。


しかし、今回は、違ったのである。


モザイクは、あるものの、


おっぱいの乳首まで、すっけすけの丸見え状態。


俺は、思わず驚く!!


更に、


その方は、とても綺麗な女性で、思わず俺の股間は、すぐにムクムクと勃起する。


その女性の顔は、俺の中学時代の同級生にそっくりで


41歳まで童貞のおれは、


赤ちゃんがいらっしゃる、お母様のおっぱいは、

こんなに、こんなに美乳だとは、知らなかったので、


俺は、この女性の方の事が忘れられなくなり、勇気を振り絞って、すぐにフォローした。


俺は、例え騙されていても、、、


すると数分後、その女性からフォローが!!


俺は、たまらずその女性の投稿履歴を見てみると、


なんと!!


おっぱい、おっぱい、おっぱい!!


おっぱいと赤ちゃんのツーショットだらけ!!


するとまた、俺の股間がムクムク。


更に、その投稿には、

その女性には、まだ20代前半ぐらいで若いのに、50代や60代のセフレがいたと暴露していた。


あ、あっー、


こ、こんな綺麗な女性が、おじいさんとあんな事やこんな事、、


な、なんて羨ましい!!!


頭の中で妄想する俺。


俺は、


頭も股間もおかしくなりそうだったので、


俺は、とりあえず気分を落ち着かせる為、

散歩に。


しかし、頭の中は、あの女性の色白おっぱいの事でいっぱい。


それでも、我慢、我慢、我慢、必死で性欲に耐える。


すると俺は、歩いていると、


久しぶりに俺の股間に変化が、

俺の股間は、ウズウズ、ウズウズし始める。


更に少し元気になってきた陰茎が、

俺のパンツと擦れ、息子は、だんだんと勃起する。


勿論、外だったので、通行人もいる。


俺の股間は、勃起したまま。


どんどん、元気に。


ズボンの上から観て、勃起してるのが分かるぐらい、俺の陰茎は、フル勃起していた。


何度も何度も、パンツの位置をずらして、落ち着かせようと試みたが、


そのおっぱいの力には、負け。


と、とても、恥ずかしかった(笑)


その夜から、


俺は、その女性の画像のおかげで、ほぼ毎日、テッシュでオナシコっていた。


俺は、投薬の副作用で二年ぐらい、俺の陰茎は、全く反応しなず、

若い頃は、マスターベーションをほとんどしてなかった。


しかし、41歳童貞の俺。


シコリ終わった、俺のテッシュの中には、二年ぶりの沢山の精子達が、


それから、俺は、その女性が画像をアップするのが、とてもエロ楽しみで、

投稿されると、


必ずいいね、をして、すぐにシコったあとは、ご馳走様でしたと手を合わせる(笑)


その女性も、とても欲求不満みたいで、

 

#セフレ募集中とハッシュタグが。

 

なので俺は、思いっきて、彼女にメールを送ってみる。


しかし、連絡はなかった。


女性のSNSには、


私とセフレになりたい方は、ここをクリック。


ボタンが。


勿論、ポチ(笑)


すると、セフレマッチングアプリのページに飛んだ。


やっぱり、騙された(笑)


世の中そう甘くないなぁ、そう思う(笑)


そして、俺は、諦めその女性の画像を見て、シコシコする毎日。




さぁ、ここからが私の妄想世界。


その新ママとは、セフレの関係に、


家に辿り付き、


ピーンポーン!!


はーい!


中からは、とても綺麗な声。


ガチャ!!


扉を開け、出てきた女性は、タンクトップ姿。


勿論、ノーブラ状態。


そのタンクトップは、赤ちゃんに母乳を与え過ぎなのか、ヨレヨレに伸び切って、

今にもおっぱいが溢れ落ちそう。


そして俺は、堪らず、その場で彼女を押し倒し、たまらず赤ちゃんの隣りでそのまま、彼女の陰部に陰茎をパコパコする。


あっん!!


あっんん!!


勃起した、陰茎をそのまま挿入した為、


彼女は、もぉーとひと言。


そして、彼女は、俺の首に抱きつく。


そして、Kissをする。


勿論、新ママの綺麗に膨れ上がったおっぱいも忘れずにむにゅと揉む。


すると、むにゅ、どぴゅー、むにゅ、どぴゅーと揉む度に何度も何度も、母乳が溢れ出る。


そして俺は、そのおっぱいについた母乳を残さず、

舐め切り、

そして、堪らず乳首を大きく咥え、まるで搾乳機みたいに、

赤ん坊の分まで母乳を飲み尽くす。


二人とも、エアコンが効いていた部屋は、いつの間にか暑くなり、


ふたりとも、勿論裸で、母乳、精子、汗、あらゆる所に体液が飛び散って、


はぁ、はぁ、と10回も結ばれた。


今度、いつ会える?


今日は、泊まっていきなさいよ(笑)


そうして、何度も何度も結ばれました。


するとピーンポーンとインタホンの音が響き渡る。

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