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もし、おじいちゃんが介護士ロボに恋したら

もし、おじいちゃんが介護士ロボに恋したら

もし、40歳の童貞おじさんが官能小説を制作したら


もし、おじいちゃんが介護士ロボに恋したら


僕のおじいちゃんは、一人暮らし。


僕のおじいちゃんは、いつもの訪問介護の時。

介護士さん達にお風呂に入浴させてもらっている。

おじいちゃんは、じっーと観る。


何を観るかって(笑)


おじいちゃんの目線には、いつも丁度いいアングルでそのお尻は、むいてて、

その若い介護士さんの大きく、大きくその突き出したお尻は、フリフリ、フリフリと揺れている。

更に介護士さんが履いている、そのズボンは、薄っすらと下着のパンツが透けてしまってて、おじいちゃんの股間、性欲を、とても誘惑する。


おじいちゃんは、みんなの隙をついて、その介護士さんのお尻をなでなでと撫でまわす。


キャッ!!◯◯さん駄目ですよ、といつも優しく怒られる。


えぇ?ワシ耳が遠くてのぉ(笑)


やっぱり、ニタニタと笑う、おじいちゃんであった。


そして、おじいちゃんのおちんちんは、元気良く勃起する。


あらあら、元気なコト(笑)


◯◯さん、今度、この子のお尻を触ったら、担当を変えますよ!!

そう言って、先輩の介護士さんが忠告する。


はい、はい。


数日後、その若い介護士さんは、突然来なくなった。


寿退社でもしたか?とおじいちゃん、冗談で言う。


実は、そうなんですよ(笑)


えぇぇぇぇぇ!!


おじいちゃんは、がっくし。


すると、介護士さんがパチンと1回、手を叩き、


そうそう、来週から凄いぺっぴんさんが、、


ぺっぴんさん!!!


急に、地獄耳になるおじいちゃん(笑)


しかも、訪問介護じゃなく、24時間付きっきりの介護になるのよ。


良かったね、○○さん。


とても大喜びのおじいちゃんであった。


そして、その日は、来た。


来た来た!!


車は、止まり。


その子は、ゆっくり介護車から降りてくる。


おおおぉぉぉ!!


あの子?あの子?と介護士さんに聞く。


そうですよ(笑)


おじいちゃんは、子供の様に目を輝かせながらそのべっぴん介護士を観る。


すると、おじいちゃんの目がキランと光だす。


上から、83.56.88


その子は、まるで韓国アイドルの様な、顔、スタイル、髪型。


とても幸せな気持ちになる、おじいちゃん。


その子は、髪の毛をかき上げ、おじいちゃんにニコっと。


ピーー!!


おじいちゃん、おじいちゃん、心臓が止まってしまった、おじいちゃん(笑)


そして、みんなは、その子をだけ残し、帰ってゆく。


○○さん、今日からよろしくお願いします。


よろしく、と突然、その子のお尻を手で撫で回し、興奮するおじいちゃん。


しかし、その子は、ニコニコ。


あれ、反応なし?


では、後ろから、おっぱいモミモミ。


やっぱり、ニコニコの笑顔だけ。


おじいちゃんは、なんか調子狂うなぁー。と言う。


すると、その子は、


もう夜遅いので、お風呂にしましょう。


お、ふ、ろ、だ、と!!


すると、その子は、突然、目の前でシャツを脱ぎ、スボンを脱ぎ、下着姿にそして、


ドキドキ、ドキドキ。


外すの、外すの?


ダメですか??


いや、どうぞ、どうぞ!!


その子は、ゆっくりホックを外し、手からブラがハラり。


おじいちゃんの目の前に


お、おっぱいーー!!!


鼻血ブーする、おじいちゃん。


おじいちゃん、気絶してる場合では、ありませんよ。


更に、その子は、するりとパンツも脱ぎ、またまた、手からはらり。


おじいちゃんは、充血した大きな眼目を開ける。


よく観ると、その子の陰部は、陰毛は、全くなく。


パイパンであった。


おじいちゃんは、天国へ旅立った(笑)


そして、おじいちゃんは、服を脱がしてもらい、ふたりとも素っ裸ではいる。


すると、もう我慢できないのである!!


大声を出し、おじいちゃんは、その子を押し倒し、股をガバっと開ける。


すると、無い!無い!無い!


おまんこが無い!


、、、、、、


おじいちゃんは、ニコニコしてるその子にどうして?と聞く。


すると、おじいちゃん、ガッカリしないでね。


私は、ロボットなのです。


黙ってて、すみません。


ガーーーーン!!!


すると、その子は、石鹸を泡立て、おじいちゃんのからだをゴシゴシと綺麗に洗い始めます。


すると、おじいちゃんは、ロボットの乳首をツンツン、これがロボット?


まるで本物の様。


この、お尻、胸の触り心地、本物だよねぇー。


名前は、なんて言うの?


名前は、まだ付いてません。


そうか、じゃ、真実と呼びましょう。


そして、真実との同居生活は、始まりました。


真実は、料理上手。


更に、美人。


これで、女性器が付いてたら、完全に妻だよなぁ(笑)


それから、真実との生活は、始まる。


おじいちゃんと真実は、近場の旅行に行って一緒に温泉入ってたり、


真実の押す、車椅子で一緒にゆっくり海を眺めたり、


おじいちゃん咳き込んで辛い時は、ギュッと抱きしめてあげたり、背中をさすってあげたりする。


そして、数年後、


とうとうおじいちゃんは、危篤状態に、


さ、最後に真実と性交したかった。


目から涙を流すおじいちゃん。


すると、突然真実は、その場でパンツを脱ぎ、そのお爺さんのいるベットの上に立ち、スカートをゆっくり、ヒラっと上げると!


すると、おじいちゃんは、驚く!


はっ、お、おまんこ。


おまんこが付いてる。どうして?


すると、真実が、


私がいままで稼いだお金で、からだを改造して、人工性器を取り付けたのです。


私は、貴方と一緒に居れてとても幸せでした。


すると、真実は、おじいちゃんのスボンをゆっくり脱がし、お尻をおじいちゃんの股間の上に


ゆっさゆっさ、パンパン ゆっさゆっさ、パンパン。優しく揺れる。


そしておじいちゃんは、とても幸せそうな顔をして、旅立って逝きました。

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