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もし、神社に10年間、毎日百円を御賽銭したら

もし、神社に10年間、毎日百円を御賽銭したら


俺は、高校生。

いつも学校へ行く前に、日課にしている事がある。


それは、小中高の通学路の途中にある、神社へ毎日、百円御賽銭する事である。


それは、小学校からの日課であり、もうすぐ10年になる。


今日も100円を握りしめて、神社に行き、お金を賽銭箱へ


すると、いつもの優しい声。


おはよう!


ひろし君!


いつもありがとうねぇ。


神社の巫女さん。


巫女さんとは、もお、10年以上の付き合いになる。


その巫女さんは、とても清楚で素敵な女性、年齢は、20代前半ぐらい。


巫女さんの名前は、(みどり)


翠さんは、話によると10年以上巫女を続けているそうだ。


その為、勿論セックス体験も無し、処女であるとの噂。



俺は、小さい頃から、翠さんが目当てで、おはようございます。


今日もお綺麗ですね。


毎日の恒例行事、ナンパをする俺であった(笑)


例え、届かない恋でも


、、、、、、、、


やはり無反応の翠さん(笑)


_| ̄|○ il||li


俺は、授業が終わり、


自宅への帰り道、いつもの神社へ行く途中、


突然!!


ウー、ウー!!とサイレン。


ち、近いぞ!!


俺は、何故か、助けを求める声が聴こえる。


まさか!!


全力で走っていつも神社へ。


はっ、


神社がパチパチと燃えている。


大火災。


俺は、すぐ手水舎の水をバケツに汲み、頭から被り、


うぉぉぉぉーーー!!


神社の、中へ。


中は、まるで地獄絵図。


俺は、口を押えながら、


翠さん!!翠さん!!何度も大声を出す。


しかし、翠さんは、どこ探しても、全く見つからない。


ゴッホ、ゴッホ。



一方、翠さんは、神社の外に。


ザワザワ。


ザワザワ。


野次馬の会話。


そういえば、さっき、高校生ぐらいの男の子が


燃えている神社の中へ入ってたよね。


馬鹿よねー。


焼け死にに行くもんよね。


すると、普段冷静沈着な巫女さんは、


ひろし君?!


すると、神社の天井は、ガラガラと崩れ落ちる。


ひろし君!!!!


突然、涙を流す、巫女。


しばらくすると、


辺りは、真っ暗な世界


おっ、俺は、死んだのか?


しかし俺は、何故が幸せな気分。


はっ、


すると、俺の唇に柔らかい感触が。


目を薄ら開けると、巫女さんの顔が?!


そのぷるんぷるんの唇が?!


あの清楚な巫女の翠さんが俺にKissを?!


絶対有りえないし(笑)


翠さんが、呼吸困難な俺に、すぅー、はぁー、すぅー、はぁー、とKissで酸素を送ってくれている。


がはぁ!!


俺は、完全に意識を取り戻した。


ひろし君!


すると突然、巫女さんが俺を思いっきり抱きしめてくれる。


しばらくすると、


馬鹿!!!


なんて、無茶するの!!


俺は、何故か、すっーと涙が出てくる。


お、俺、本当は、とても怖かったんだよ。


でも、巫女さんの事が心配で。


このままでは、巫女さんが死ぬでしまう。


そう思ったら、居ても立っても居られなくなって。


すると、はぁ、はぁ、俺は、恐怖と不安感で、はぁ、はぁ、、、、過呼吸起こし、、、


しかし、


大丈夫、大丈夫だよ


そのまま、ぎゅっと抱きしめてくれる、巫女さんだった。


真冬の夜


現在の温度氷点下。


俺は、服がびしょ濡れで、体全体がガクガクと震え出す。


すると巫女さんは、上着の緋の袴を脱ぎ、サッと俺に掛けてくれる。


と同時に、神社は、ガシャガシャと崩れてゆく。


すると、


巫女さんは、あはは、と笑い飛ばしながら、俺を連れて、暗闇で人影のない公園の公主トイレで、


俺の濡れた服を脱がしながら、


巫女さんは、自分の衣も自ら脱ぎ出し、そして、それは、はらりと地面に落ちる。


そして暗闇の中、俺に脱いだ、たった一枚のその衣をすっと掛けてくれる。


すると、パッと明かりがつく。


はっ、


巫女の裸体が、


その巫女さんの裸体は、とても痩せ細っていて、照明の光りでとても明るく輝く。

とてもツルツルした肌で、綺麗に輝いて見える。 


巫女さんの肌は、足、お尻、胸、体全体、色白で青黒い静脈が流れているのがはっきり分かる、、、


そして陰部の毛は、とても細く、サラサラしてて、その扉の隙間風でさらりさらりと靡く。


胸は、以外に豊満で服を着ていた時は、気が付かなかった。


すると、巫女さんは、


観ないで!


とひと言。


とても恥ずかしいから!!


ご、ごめんと謝る。


少し怒り気味の巫女さん。


さむっ、

さむい、

さむーい

と手をクロスにして体をゴシゴシと擦る巫女さん。


すると俺は、巫女さんに服をサッと掛けてあげる。


俺は、着なくていいよ


寒くないし。


でも、ひろし君凍えちゃうよ。


すると、


とっ、突然、


私、抱きしめてあげるよ。


巫女さんは、突然俺にKissを。


ど、どうしたの?巫女さん?


本当とは、貴方とずっと前からだきしめたかったのよ。


家が神社の家系だったから、厳しくて、厳しくて、


我慢して、我慢して、我慢して、


はぁ、はぁ


でも、神社が燃えて、私は、、、


すると、巫女さんは、まるで火がついたかのように、


しゃがんで、俺のおちんこを、むにゅ、咥え、


俺のおちんちんを優しく口の中でクチュクチュと何度も出入したり、しゃぶりついたり、


巫女さんの口の中は、硬い歯のところや柔らかい頬のところ、ザラザラした舌の所があり、


はぁ、はぁ、


俺は、思わず、興奮して、き、気持ちいい♡


すると俺は、体制を変え、巫女さんのおまんこを観る。


はっ、


よく観ると、巫女さんは、とても膣穴が小さく、処女膜が張っている。


どうやら処女の噂は、本当だった。


俺は、そのおまんこに優しく舌を入れながら、


優しく指先で目の前のおまんこをゆっくりクチュクチュする。


すると、、巫女のおまんこは、ピクッ、ピクピク、ドビュー、うわぁー!!


巫女さんのおまんこは、もお、こんなにも濡れて、びしょ濡れ状態。


すると、巫女さんは、


もお、膣の中に入れて!!


もお我慢できない!!


貴方のおちんこ入れて!!


すっかり、発情する巫女さん。


すると俺は、処女膜を破る勢いでおちんちんを巫女さんの膣口へ、



ああっっーーん!!!!!



外へ、丸聞こえの喘ぎ声を出す。



思わず、公園を歩いていた、男衆が股間を抑える。


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