もし、40の童貞おじさんが官能小説を制作したら
俺は、生まれて一度も女性と付き合った事がない。
○十年童貞男。
それは、何故か?
俺にも理由がさっぱり分からない。
きっと、ここまでモテない男は、俺以外居ないだろう。
小学校、中学、高校と、一度も恋愛した事がない、まったくないのであーる。
しかし、ここまでモテないと笑えてくるwww
それに親にも、笑い方がおかしいと、馬鹿にされるし、
都会の道を歩いてて、女の子には、見向きもされない。
とにかくモテない、モテない、モテない俺である。
なので、俺の相手は、いつもテッシュであるww
恋人のティッシュさんでシコシコ、シコシコ。
それで1週間に3回ぐらいは、お世話になっております。
まぁ、それは、それでも満足かなぁwと最近は、そう思うようになってきた。
それに動画の方が綺麗な子、探し放題出し、
飽き性の俺は、この子一筋と思っても、3日後、必ず浮気www
それに最近は、無修正じゃないと、立たなくなってきた。
おまけに、このアダルト動画は、傑作だー!!と思っても、2、3回で飽き飽きw
○V女優の女神様、すみません(;_;)
慣れは、とても恐ろしい。
きっと俺は、一生童貞のまま、あの世へ行く事になるだろう。
何故なら、
お金も無し、引きこもり、男性ホルモンも無し、
なので、腕、足、胸に毛が一切生えてない。
半分、女性見たいな、男の子である。
小さい頃、外国人にガール?ガール?と言われた事もある。
俺は、思った。
モテないのであれば、妄想の物語を考えれば良いでは、ないかと思って制作した、
第二作目
タイトル
りく君は魔物に恋する
この作品は、とても○ロ作品だと思う。
興味があったら、宜しくお願いします。
これがなかなか面白い。
童貞の皆さん、自分でエロ物語を考えるのも、良きですよ。
例えばこんな感じ、
りく君は魔物に恋する 一部文章。
すると俺は、
はっ、と驚く。
何故なら目の前には、りんの綺麗な色白の足、そして両足を開いている姿が。
りんの股は、大股の状態で陰部がよく見える状態。
俺は、りんの陰部をよく観ると、
りんの陰部は、とても綺麗な薄ピンクの桜色。
俺の陰茎が、ムクっと立ち上がる。
そして俺の陰茎がりんの陰部にゆっくり入ってく。
俺は、とても暖かいぬくもりを感じる事に気がつく。
俺は、りんの愛情を物凄く感じる。
俺は、思わず、興奮(笑)など、○ロ物語を妄想して考え放題。
こんな感じで、物語を自由に制作出来ます。
コレで欲求不満のストレス発散になりますよ、と言う事で、私の次回作は、またエロに決定!!
つづく