もしも世界が壊れるなら。Xmas特別編集
希「やっほー!メリークリスマスってわけで〜零!プレゼントちょーだい!」
零「自分のことができない人にプレゼントなんてあげない。」
希「えぇー。ちょーだいよぉ・・・。」
遥「ざまぁだねww」
月香「はるちゃんあげれば?準備してたじゃーん。」
遥「つきは無駄な事言わなくていい。」
希「えっ?!遥プレゼントあるの?!」
遥「知らない。」
希「えぇー。」
零「じゃあ、今から自分の部屋の掃除とお風呂掃除してきてください。」
希「えぇー。やりたくなーい。」
零「じゃあ、あげません。」
希「零のバカ!」
零「馬鹿ですが何か?ってか、そんなことを言うなら勉強教えませんよ?」
希「うぅー。してくるよ。」
ー1時間後ー
希「うー。やっと終わったぁぁぁあ。」
零「はい。お疲れ様。」
希「プレゼントは・・・?」
零「ツリーのところですよ。」
希「おぉー!ありがとぉぉぉおおお!!!」
遥「ん。これでいいんでしょ/////。」
希「遥までっ?!ありがとっ!!」
月香「はーいお疲れ様!これは私からのプレゼントね!」
希「月香もっ?!みんなありがとっ!!」
零「ふん。しょうがないからあげただけなんですからね。」
遥「うちも零と同じ。」
月香「私は感謝の気持ちよっ!」
遥「零、これあげる/////」
零「ありがと。これはうちからね」
遥「ありがと/////」
月香「私からのプレゼントよ!」
零・遥「ありがと!」
零「うちから。どうぞ。」
月香「ありがとぅ!」
遥「ん。あげる。」
月香「はるちゃんからだぁ!嬉しいなぁ!!」
希「あっ!ケーキ作ったよぉー!」
零「あ、作れたんだ。」
遥「なんか変なの入ってない?」
希「あっ!これね、明太子!!」
零「それ、普通は入れないですよ。」
月香「のぞみんらしいじゃーん!」
零・遥「「うちはいらない。」」
希「えー。」
みんなは楽しい時間を過ごした・・・のか?




