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ゆめうつつをつづる  作者: 稲波 緑風
2026年1月
831/842

2026年1月31日

 今日は一月の晦日でありますれば。明日からは2月なので、そろそろ寒さも落ち着くかというところ。まだまだ、雪も降りそうな予報が続いていますが。


 山のほうで雪が降ると、こちらは風が強くなるので、ほぼ毎日強風の中で過ごしているのです。

 雪の冷たさが風に乗ってくるということはないのだけれども、空気が冷たいので、風が当たれば冷えること、冷えること。

 家の中に閉じこもっていたくなります。

 外でやらなければならないことがあるので、ちゃんと出ますけれども。

 部屋でぬくまっていても、何かが進むということも、片付くということも、ないのが現状です。

 あ、いや、半歩くらいは進もうとしていることはしていますが。見た目は何も変わらずです。

 だからネタがなくて、「詩」が続いていたのです。違う理由もありはしますが。

 今日は少々語りの気分でしたので、こんな文章になりました。

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