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ゆめうつつをつづる  作者: 稲波 緑風
2026年1月1日
818/825

2026年1月18日 どく

 寒い。だるい。眠い。気分は底辺に近付きそうで、うつうつさんとこんにちわ。・・・・月ものでした。

 身体のほうに出てきてくれていたら、よかったのに~! と思うのは、前兆が精神に現れても、まっっっったくわからないからなのですよ!

 痛みとか苦しみなら、耐えればいいのだけれども、精神のほうに影響あると耐えるだけでは難しい。

 うつうつさんが入室してくると、いろいろと影響が、が、が。主に食欲とか、性欲とか、食欲に。

 (あ、予定日とかあるんじゃないの? って、思う方もいるでしょうけど、月経不順になっている人間に、予定日なんてあってないようなものですからね?)

 私は薬を使うことはないので、調整もしないしね。(病院に行ってまでやりたくないのですよ。市販薬は持病の都合上、使えない可能性のほうが高いのです)

 まあ、わかってしまうと気分は良くなるのです。・・・・まだ、うつうつさんは在室中ですが。

 今回は最悪な感情に揺さぶられてしまった。もう、恋愛感情はいだきたくないっちゅうねん!

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