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ゆめうつつをつづる  作者: 稲波 緑風
2026年1月1日
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2026年1月17日 どく

 あまりにも自分勝手な内容を書こうとしているので、自主規制中。

 そうするとネタが消えるありさまなのだけれども。

 それではどうしようもないので、なんとか無い知恵を絞りだしているところ・・・・。


 努力とは、他人に見せないものだと思っている。他人が見る努力は、成果に等しいのだと。

 ”普通”に考えて、私の考えはおかしい。その事実は認めている。

 努力を隠してしまうということは、他人の助言を受け付けないに等しいことだからだ。

 私が私を信じていないから、他人の言葉を受け付けられない。

 他人の言葉を受け付けられないから、どこかで自分の中に落ちてしまった他人の言葉に縛られてしまう。

 その言葉で自分の首をどれほど締め上げようとも、深海に引きずり込まれようとも、私はその言葉を切り離せない。

 他人の言葉で縛られたおかげで、努力をしない”言い訳”が出来、私は努力を捨てた。

 まあ、そのせいで、現状何も出来ない人間が一つ、仕上がっているわけですが。

 私がやっていることは、結局のところ現実逃避でしかない。

 無知が故の思い込みが招いている、馬鹿馬鹿しいほどの道化でしかない。

 そうわかっていても、未だに自分を責めることしか出来ない、愚かな者なのでございます。

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