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ゆめうつつをつづる  作者: 稲波 緑風
2026年1月1日
815/826

2026年1月15日 どく

 今日は七十二候、雉始雊きじはじめてなく


 うつうつさんの入室を確認しました。

 この「私は不要な人間である」という意識が変わらない。うつうつとしだすと、結論としてそうとしか思わなくなる。その意識から脱することが出来れば、もう少し変わった視点で自分というものをとらえられるのだろうが。まだ遠い道のりだ。

 努力というものが嫌いなので、一人でコツコツとやろうしても脱線は当たり前、逃げるのは当たり前・・・・。誰かと一緒にやればいいのだろうが、一人でやることのほうが楽でいい・・・・。そして結局何も進まない、という。

 はぁ、他力本願ではあるが、早くお迎えが来ないかな・・・・。いや、今来てもらっても困るか。片付けが終わってないし。

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