表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
ゆめうつつをつづる  作者: 稲波 緑風
2025年12月
789/839

2025年12月20日 +語り

 今日は何もない日だった。

 片付けは進まず、事故らず、怪我をせず。

 平凡な一日だった。

 昨夜は夢を見た。見たらしい。目覚めたときには跡形も覚えていなかったから。

 ・・・・つまり、何が言いたいかというと、今日はネタがないのである。


 『私の独りよがり。たぶんそう。だから、気を付けなくてはならない。他人(ひと)の意見を聞けるように。他人(ひと)の行動を否定しないように。

  間違えたのは私。たぶんそう。だから、直さなければならない。今度は間違えないように。今度はつまづかないように。』

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ